風評被害(?)が深刻化しています。
「はたして風評被害なのか?」
ということは置いといて、
東北地方の農業・漁協は壊滅的な被害を被っています。
ただですら、就職氷河期といわれている今日…
被害額も何十兆円…
節電やら何やらで、経済も今までよりは回らなくなります。
寄付、募金活動、ボランティアなどで、何とか現状を乗りきることはできても、その後何年も続けていくことは、はたして可能なのでしょうか。
汚い表現かもしれませんが、一人一人がもっと金儲けに真剣になるべきです。
『安定』を求めても、被災者みんな今後安定した生活を送れるはずありません。
新たな就職口が全員分見つかるのであれば、就活に困っている人は一人もいないはずです。
自分自身の力で道を切り開くしかないんです。
でも今は十分に甘えてください。