あーあーあーあー
きもいよーきもいよー
いつも、息子を保育園に送って
そのまま私も仕事に向かうんですが、
今日も保育園&仕事に向かう準備をしていました。
お盆期間中、保育園からお昼寝用の布団が返って来てて、それをまた持って行かないといけないので、
息子をリビングに放流し、布団からタオルケットやらの荷物を車に積んでいました。
リビングに放流された息子に姑が群がってきました(=_=;)
それを横目でみながら、荷物を積んで自分のバッグをとりに2階へ。
階段をおりて、リビングに行ったら
姑は私のほうに背中を向けて息子と遊んでいて、
私の気配に気づかなかったみたいです。
私は義家にいるとき、いつも家にいる姑に自分の行動を干渉されたくないがために
足音を出さずに歩く術を身につけたようで(笑)
いつも足音で気づかれず、嫌な場面(ばばぁの裏の顔?とか)を目撃することも多々あります。
今日も姑は私がリビングに入って来たのが分からなかったみたいです。
姑はクマのぬいぐるみが座ってるみたいに、脚を開いて座って
開いた脚の間に息子がいました。
何してんだかと思いながら
「息子く~ん、保育園だよ~」と2人に近づいたとき
見てしまいました。
姑が自分のぶよぶよしたお腹を出して息子に触らせてるのを( ̄□ ̄;)!!
私に気づいてお腹隠したけど…………
きもいよ、きもいよ、
どこのばーさんもそんな感じ?
あーきもい
前に…
「○○おばさんが、泣き止まない孫に自分のおっぱい出したら、吸ったんだってぇ、あはははは
」って言ってたのを聞いて、めっちゃ気持ち悪いと思ったことがあって
まさか、まさか
自分のパイを…………
とか思ったら、気持ち悪くてしょうがない。
ばばぁのお腹を見ちゃったときは、一応軽めに苦笑いをしたつもりでしたが、
家を出発してから、車のミラーで自分の苦笑い笑顔を確認したら、
全然、笑ってませんでした…笑
やめろよ、ばばぁって顔でした。
こんな顔を見て、止めてくれる姑ならまだいいんですが、
これはネタとして、ご近所に披露されるのです…。恐らく。
あー。早くさよならしたい。