「対1人」vs「対5万人」
今年も残す所、あと3日。
今月はいろんなイベントがあったり、全国いろんな所に行ったりして、駆け抜けてきた分、今、なんだか久しぶりにゆっくりとまったりしている
とりあえずコーヒーでも飲みながら、いや!ホットカリンだな。
鑑賞用に使っているターンテーブルを久しぶりに付けてみて懐かしい曲なんぞかけつつちょっと贅沢な気分だ
Now playingは「more than paradise/port of notes」

良い感じだ
あとでゆっくりと風呂にでもつかろうか。
こんな夜はplease call my name~♪
こんな夜はplease call my name~♪
こんな夜は2008年でも振り返ろうか
今年はCLIFF EDGEにとってすごく色んな事があった
5月にCLIFF EDGEとしてメジャーデビューをして
デビュー版でオリコンTOP10に入った

8月には初のワンマンライブをして1000人ものお客さんに来てもらった

夏はa-nationの全国回らせてもらって5万人!!の観衆の威力を初めて体感した

10月には映画デビューもしたし!?(ホームレス中学生の主題歌として)

浜ちゃんにSHINがブタって言っていただいたり(感謝)

The Way~目指す明日へ~もリリースして

そういえば
4月にはNatural8の2枚目のアルバムをリリースしたりしたよな~~

他にもfeat.参加もしてきたりしたな~~
jyA-Meちゃんのデビュー作に参加したり

朋友2BACKKAとかましたり!!!

本当に刺激的でやりがいがあった
今までやってきた事が少しずつ形になってきたんだっていう実のある喜びもあった
たくさんの貴重な体験をした。
とにかく駆け抜けて来たな。
2008年もそろそろ終わる今、一番思う事は
やっぱり大切な事は「原点」。
どんなに大きな舞台に立とうともどんなに沢山の人に向けてメッセージを
放とうともその発信元はもちろん自分。
「対1人」も「対5万人」も自分が自分である事は間違いなく。
ただそこでどんな自分であり続けられるかが大切であり、
どうあれこれから変わりゆくこの時の中で「変化し進化しなければならない」
そしてこれから変わりゆくこの時の中で「変わらずにあり続けなければならない」
大切な事は「変わる事/変わらない事」。
CLIFF EDGE結成当初、JUNとSHINから始まってあのころは
自分たち本当にどうしようもなくて、
「おれって生きてて意味あるのかな?」
「おれなんて誰の役にもたってない」
「だいたい何のために生きてるんだろう?」・・・そんな風に思ってた。
色んな事もあって”崖っぷち”って言葉しか出てこないおれらだったからこそ
CLIFF EDGEなんて名前にした。
そこから遊び感覚でやって行く中で、知らず知らずのうちに
"生き甲斐"に変わっていった。
”夢”に変わっていった。
”光”に変わっていった。
真剣になっていった
生きる意味を知った
CLIFF EDGEが人生になった。
音楽がおれを変えてくれた
だからね、みんなの役に立ちたいんだこの音楽で。
2008年おれはいったいどれだけの人の役に立てたんだろう?
人の役に立てるには当然自分もしっかり成り立っていないと行けない。
”生きる”ってそう簡単な事ではないよ
当たり前のように襲ってくる波もあるし、立ちはだかる壁もたくさんある
それってどうあがいても避けられないものだったりする
そこで大切な事はいくら転んだって、いかに立ち上がるかだよね
一人だけじゃ立ち上がれない事も思い返すといっぱいあった気がする
何度でも言う
人は一人じゃ生きられない
支え合って生きているんだ
そこだけは忘れないようにしよう
忘れかける時は誰にだってある
でもそこから思い出せるようにしよう
そう自分に問いかけている
2008年そろそろ終わるけど2009年もっともっと人間として
自分磨きをして行く
もっともっとしっかりとした土台を構築するよ
そしてもっともっと刺激をあげよう
そんな1年にしたいね
明日はこんな全ての要素がいっぱいに詰まった
暖かくて人間らしい初めての挑戦のある刺激的なLIVEにするぞ
たくさんのプレゼントを用意しました。
明日はいくつかのサプライズがあるよ。
このBLOGの中での一つの流れである「あれ」の発表もしちゃうぞ~~~!!!!!
楽しみにしててね☆
by JUN
今月はいろんなイベントがあったり、全国いろんな所に行ったりして、駆け抜けてきた分、今、なんだか久しぶりにゆっくりとまったりしている
とりあえずコーヒーでも飲みながら、いや!ホットカリンだな。
鑑賞用に使っているターンテーブルを久しぶりに付けてみて懐かしい曲なんぞかけつつちょっと贅沢な気分だ
Now playingは「more than paradise/port of notes」

良い感じだ
あとでゆっくりと風呂にでもつかろうか。
こんな夜はplease call my name~♪
こんな夜はplease call my name~♪
こんな夜は2008年でも振り返ろうか
今年はCLIFF EDGEにとってすごく色んな事があった
5月にCLIFF EDGEとしてメジャーデビューをして
デビュー版でオリコンTOP10に入った

8月には初のワンマンライブをして1000人ものお客さんに来てもらった

夏はa-nationの全国回らせてもらって5万人!!の観衆の威力を初めて体感した

10月には映画デビューもしたし!?(ホームレス中学生の主題歌として)

浜ちゃんにSHINがブタって言っていただいたり(感謝)

The Way~目指す明日へ~もリリースして

そういえば
4月にはNatural8の2枚目のアルバムをリリースしたりしたよな~~

他にもfeat.参加もしてきたりしたな~~
jyA-Meちゃんのデビュー作に参加したり

朋友2BACKKAとかましたり!!!

本当に刺激的でやりがいがあった
今までやってきた事が少しずつ形になってきたんだっていう実のある喜びもあった
たくさんの貴重な体験をした。
とにかく駆け抜けて来たな。
2008年もそろそろ終わる今、一番思う事は
やっぱり大切な事は「原点」。
どんなに大きな舞台に立とうともどんなに沢山の人に向けてメッセージを
放とうともその発信元はもちろん自分。
「対1人」も「対5万人」も自分が自分である事は間違いなく。
ただそこでどんな自分であり続けられるかが大切であり、
どうあれこれから変わりゆくこの時の中で「変化し進化しなければならない」
そしてこれから変わりゆくこの時の中で「変わらずにあり続けなければならない」
大切な事は「変わる事/変わらない事」。
CLIFF EDGE結成当初、JUNとSHINから始まってあのころは
自分たち本当にどうしようもなくて、
「おれって生きてて意味あるのかな?」
「おれなんて誰の役にもたってない」
「だいたい何のために生きてるんだろう?」・・・そんな風に思ってた。
色んな事もあって”崖っぷち”って言葉しか出てこないおれらだったからこそ
CLIFF EDGEなんて名前にした。
そこから遊び感覚でやって行く中で、知らず知らずのうちに
"生き甲斐"に変わっていった。
”夢”に変わっていった。
”光”に変わっていった。
真剣になっていった
生きる意味を知った
CLIFF EDGEが人生になった。
音楽がおれを変えてくれた
だからね、みんなの役に立ちたいんだこの音楽で。
2008年おれはいったいどれだけの人の役に立てたんだろう?
人の役に立てるには当然自分もしっかり成り立っていないと行けない。
”生きる”ってそう簡単な事ではないよ
当たり前のように襲ってくる波もあるし、立ちはだかる壁もたくさんある
それってどうあがいても避けられないものだったりする
そこで大切な事はいくら転んだって、いかに立ち上がるかだよね
一人だけじゃ立ち上がれない事も思い返すといっぱいあった気がする
何度でも言う
人は一人じゃ生きられない
支え合って生きているんだ
そこだけは忘れないようにしよう
忘れかける時は誰にだってある
でもそこから思い出せるようにしよう
そう自分に問いかけている
2008年そろそろ終わるけど2009年もっともっと人間として
自分磨きをして行く
もっともっとしっかりとした土台を構築するよ
そしてもっともっと刺激をあげよう
そんな1年にしたいね
明日はこんな全ての要素がいっぱいに詰まった
暖かくて人間らしい初めての挑戦のある刺激的なLIVEにするぞ
たくさんのプレゼントを用意しました。
明日はいくつかのサプライズがあるよ。
このBLOGの中での一つの流れである「あれ」の発表もしちゃうぞ~~~!!!!!
楽しみにしててね☆
by JUN