先日のNHKの対談で作家 五木 寛之氏の言葉「女性の旬は50代」…えっへっへ!
店長ですよ~ん
先日、テレビを視ていて 作家「五木 寛之」氏の対談の中で…
「女性の旬は50代」……精神的な豊かさが表に出てくる、 思いやりの言葉や 立ち振る舞い など、など
50代になって、子育ても終わって 人生をリセット出来る。第二の人生、それが50代だと言うのです。
…だってさ、聞いた?さあ どうよ? 良いねえ~!そういう風に内面を見てくれる人が居るって…さあ、もう一回 元気出そうっと(えっ?押さえて、押さえて! って)…
彼、いわく「精神的な豊かさが 表に出てくる年代だと…だから幾つになっても チャーミングでありうるのが女性なのです。」…良いね、よいね~!それから?それから?
対談の司会者が尋ねた。…「それでは、男性の場合は どうですか?」
五木氏 答えていわく…「いやあ、男は駄目ですよ しみったれる 一方で」…だってさ
店長は思うのです。(男性だって中には、益々 素敵になられる人も沢山居らっしゃると思うのです、要は男も女も 生き様(いきざま)が 表に(顔にも)出てくるのですね。
「人生は山登り」…若い時代は、登山(ただ登るだけ、頂上を征服したら 登山は終わりだと)
…熟年の時代は、下山(下界を見ることが出来る、昔はこういう事もあったなあ!)とか
20代で「お洒落だね」っていわれるより、60代になって「お洒落だね」って言われるほうが ずっと嬉しい!!…だって
ほんに店長 こんなトークに共感したのでした。チャン、チャン またね