店長ですよ~ 被災地でボランティア活動をして来て頂いた仲間の「生の、写真とお話」…
店長ですよ~ 本日は所属クラブの仲間が被災地に入り ボランティア活動をして来て頂いた仲間の「生の写真とお話です」
天井より高い位置にある「水に浸かって止まってしまった時計」…
被災地は「におい」がとても強かったとか
想像もつかないような景色が…そこに、あった。
建物の側の陸の上に大きな船が…
その手前に 「力強く、咲き誇る桜」…
全てが「自然が成したわざ」…
友人の一人は被災地に出かけて来て、色んな事を見て、聞いて、感じて来たと言っていました。
ボランティアに来てパニックル人…「どうして、あいつはボランティアに来てないんだ」。とか 人を責め、非難する人とか。
その光景を見た友人(彼女は画廊を経営しているのだが)…
彼女の周りの画家さんにも色々な人がいて、惨状の写真を見るだけで涙して、大きなショックを受ける人、あるいは 淡々と冷静に現状をみる人…
人は皆、それぞれ…体力も環境も違う。自分にあった、自分に出来る事をすれば良いと思った。…と
う、う~~ん。友人よ 貴重な体験と勉強をして来ましたね… なかなか素敵ですよ
しかしながら、この惨状はすぐには復旧、復興出来る事ではない。継続的な支援が不可欠、店長も出来る事なら目に見える支援に参加したいと思っている。



