「子供は力を備えた仏さま」…う~ん、「子育てのこころ」より
店長ですよー
本日より9月、この暑さ いったいどうなっているのかしら?
いやいや、この本「子育てのこころ」を読んでいたら… それも、きっと何か意味がある事なのでしょう。…
「子供は力を備えた仏さま」… 以下、本の文面より
私は子供を育てる母と子のあいだで、大きな間違いなるものが、「子供は弱い」という考えだと思います。
子供は仏さまなのです。仏さまだから力もあるのです。
例えば、飛行機が墜落した時 死ぬのはみんな大人で、生きていたのは赤ん坊だけという例が多い、赤ん坊というのは、自分では何もできないから弱く見えますが、生命力という点では、人生の中で一番強い時なのです。と
「この子は仏さまなんだ。この子は決して弱くないんだ。この子は大きな生きる力を持っているんだ」といつも思いなさい。と
安心して子供に、その時、その時の試練を与えてやればよいのです。と
「人生を味わい深くする工夫」…
すべてのものは、仏性によって苦しみも、辛さも、危険なものも、ぜんぶ それは人生の味わいとして、味わっていくに値する 素晴らしい宝ばかりです。と
文句をいう暇があったら、どうやったら その事を人生の味わいとして味わえるか、その工夫をすべきでしょう。と…
「1日1度は静かに座って、身体と呼吸と心を整えましょう」…
心を平らにして、静かにすることが必要なのです。と
う~ん、今日の店長は何を書きたいのだろう!?
自分でも、解らない なのに文章にしてしまって、…ごめん、なんしょ。
要は、早い話 秋も近いということなのかな~??? チャン、チャン