守秘義務違反!-すすきの美香ちゃんのおっぱいをお触り
 北海道に出張し、札幌に1泊した。

 仕事で疲れたので、外を出歩く元気もなく、途中のコンビニで買ってきたパンとかおにぎりを食べながら、これもコンビニで買ってきた「すきパラ・まんぞく」という地元の雑誌をパラパラ眺めていた。

 この雑誌は、全300ページものボリューム。前の方からニュークラブ、キャバクラ、風俗、ホストクラブというジャンルごとに章立てし、地元の店や女性(男性)の紹介記事、広告を掲載している。なかなかの内容なのに驚かされた。500円。

 ここ札幌で、ニュークラブというのがどういうものか、また、キャバクラではどういうサービスが期待できるのか、地元の事情はよくわからない。風俗は風俗だろうが。

 しかし、東京とかと違って、どうもキャバクラというと風俗に近くて、お触りとかもオーケーなのだろうか。記事を読んでいて、そんな印象をもった。

 今東京にいるメグやユウキは、ススキノでは、どんな店で働いていたのだろう。

 ところで、掲載されている女性のルックスが、明らかに、ニュークラブ⇒キャバクラ⇒風俗の順に劣っていく…と言っては失礼だが、普通の女性のそれに近まっていくのがよくわかる。

 ニュークラブの記事に出てくる女性は、もちろんメイクにもよるだろうが、一見してモデルか美人コンパニオンといった感じで、ドレスから露出したお乳の谷間も見事な子が多い。さすがススキノ。こんなにたくさんの美女がいるのか。僕は、過剰なサービスはなくても、やっぱりこういう女性がいるお店に行くだろう。で、それとなく乳房にさわったりとかのトキメキ感がいいと思う。それにしても胸の谷間ってのは、なんでこんなに魅力的なんだろう。

他方、風俗編では、紹介記事のところで顔を隠してる女性も多い。ボディはなかなかのものだが、さすがススキノと思わせる印象は少なくともないように思えた。

 だが、もちろん今夜はおとなしくこのホテルで寝るつもりだ。

 疲れただけではなく、お金がないのももちろん大きな理由のひとつ。

 それに500円で、けっこうススキノめぐりが楽しめたような、そんな気がした…というのもある。読者をそんな気持ちにさせてしまったら雑誌としては失敗なのかもしれない。

 東北新幹線「はやぶさ」には、グリーン車よりワン・ランク上の「グランクラス」という車両がある。

 鉄道ファンとして、一度乗ってみたいと思っていたが、なかなか切符が取れない。

 ところが、今日、盛岡出張の際に見てみたら、たまたま1席空きがあった。

 ふところ具合は厳しいが、無理をしてその席を購入。グランクラスの客となった。

 車両は先頭車両。

 入口のところで、とてもきれいなお嬢さんが出迎えてくれる。

 座席のシートは、飛行機のビジネスクラス以上(だと思う。)。非常にゆったりしていて、快適だ。客層は、声の大きな外国人が数名。老夫婦が1組。鉄道ファンっぽいお客が数名。よくわからないお客が数名。満席である。

 出発してすぐおしぼりのサービスがあったが、出発してすぐ携帯に電話がかかってきたので、おしぼりをもらいそびれた。もらいそびれたお客をフォローする体制はできていないようだった。

 やがて、さっきのきれいなお嬢さんが飲み物の注文を取りに来る。あわせて、和食と洋食のどちらか、軽食もお選びいただけます、と。

 時刻はまだ10時ちょっと過ぎだが、見ているとみんな和食の軽食を選んでいた。

 私も和食を頼んだ。

 これが実においしかった。さすがだ。

 奥入瀬ガーリックポークの漬焼、長芋揚煮、帆立煮串、いか射込み煮、蛸磯辺揚、もずく入りさつま揚…等々、いずれの一口サイズだが、とても味わいがあった。中でも長芋揚煮は、秀逸だった。

 そういったおかずをつまみに、これもサービスのプレミアム・モルツを飲む。最高だ。

 しかし、「はやぶさ」は、あっという間に盛岡に着いてしまった。

 贅沢はもっとのんびり楽しみたいものだと思った。正直な感想。

それにしても、「はやぶさ」ガールズは、よほど選考が厳しいのか。ものすごい美人だった。

 最近はまっているのがチャリティー・オークション。

 タレントさんたちが、自分の洋服とか靴とかの私物をオークションに出して、その収益の一部を震災被害者への義援金などにあてる。

 その「一部」がどこまでかは不透明だし、タレントさんたちにいったいいくら還元されるのか、私物を提供させられるタレントさんには同情を禁じ得ないのだが、ファンとしては狙っていた品物をゲットできたときの喜びはなにものにも代えがたい。それは世界でただひとつの宝物だ。

 私は佐藤かおりさんのファンなので、彼女が出品している私物を中心に入札しているが、水着類であれば、ほかにも気に入ったレースクィーンやモデルさんが出品してるのをよく落札している。佐藤さんの新事務所の方のがけっこう多く、ある程度のコレクションになった。

 そんなものを落札してどうするのか、と人は思うだろうが、自分で履いてみたり、頭からかぶってみたりとかは・・・もちろんしない。しかし、水着の素材臭に混じりながらも隠し切れない、美女たちの生々しい女性の香りをひととき愉しみ、彼女らが素肌に着用していた姿を空想し、その痕跡に陶酔する。そして世にふたつないものを手にしたのだという独占欲を満たす。素材感を味わったあと、丁寧にパッキングして、眺めては飾り、飾っては眺める。これは男として不健全だろうか?

 たとえば、佐藤さんのブログに出ていたので初めてファンになったのだが、相川ナナさんというセクシー・タレントの出品したバニー風衣装。そのTバックにくっついてるウサギの尻尾は、洗濯すれば明らかにゴワゴワになってしまう素材。それがこうしてしっかりフサフサのままってことは、おそらく撮影会で着用して、脱いだままの生の貴重品なのだ。…そう思うとなおさらTバックのクロッチ部の微妙な陰影が彼女の頑張りそのものに思えて、いとしくも生々しい。

 また、これも佐藤さんの事務所のあるレース・クィーンの水着にはクロッチ部分にナプキンを貼り付けたシールの接着剤が残っていたので驚いた。

 美しい女性には触れることさえできない僕でも、こうして美しい女性が身に着けていたものをそこそこの値段で合法的に手に入れ、それに触れ、同化し、感情移入することができる。いい世の中になったものだと思う。

 出品する彼女らも、被災地チャリティーという大義名分があれば、しのべるところもあろう。

 いつまでチャリティーというわけにもいかないだろうが、いい企画だと、僕は思っている。ビキニのパッドのふくらみと手触り。それは彼女らがつけているときとちっとも変らないはずなのだし。

 僕はどうしてもその女性の乳房に触れたいと思った。

 まだ朝だというのに。

 自宅近くの信号。その女は、バブル期を思わせるボディコン風のピンクのワンピースで私の横を通り過ぎたのだが、横目にみたその乳房の屹立は瞬間的に僕の目を奪うにあまりに十分過ぎた。

 後をつけるわけではもちろんないが、彼女の後ろを駅に向かう。猛烈にヒップをふりたてながら、彼女は駅に急いでいた。ちょっとO脚なのが惜しまれるが、ウェストはギュギュッと絞り込まれている。

 いい女だ。実は顔はよくわからないのだが。

 ホームへ下りるエレベーターを、彼女の横で彼女といっしょに待つ。ピンクの衣裳は胸元があいており、案の定、彼女のくっきりとした胸の谷間は、そこからこれ見よがしにはみ出ずにはいられないのだった。あぁ、いじりたい、このおっぱいを。…87センチ、Gカップと見た。野田彩加さん以上の乳房。しかし胸の谷間って、なんていいんだろう!

 エレベーターが来た。

 通勤客が、狭いエレベーターの中に流れ込む。僕はその流れに乗って、彼女の真横に密着することにした。

 そうしたら、チャンスが訪れたのだった。

 僕は右腕にスーツの上着を抱えていたのだが、その折った右肘のすぐそば、数センチ先で、彼女の見事なおっぱいがグイグイせり出し、ピクピクしているじゃないか。いや、そんなことはないが、明らかに息づいている。どう? 揉んで、と言わんばかりに。

 しかし、もちろんその乳房を揉みしだいたりするわけがないし、できるわけがないし、してはいけない。

 だが僕は自然な流れの中で、彼女の方にズズッとすり寄った。そして上着を抱えていた右肘を、彼女の突き立つ左乳房、あこがれのおっぱいに、おいおいっ、グググイッとめり込ませたのである。

 あぁ、なんて気持ちいいのか。僕はまるで人生最大の夢がかなった気持ちになった。単純にうれしい。全身の神経が、その右肘に集中する。

そして彼女は黙っている。ぼくの肘を乳にめりこませながら。

 しかし、エレベーターは地上ホームにあっという間に着いた。

 夏の最後の朝の、まさにひとときの夢だったのである。

 夏も近づくバスト88センチ。胸の谷間を誇示しながら、露出度の高い衣装で街を闊歩する女性の姿が目につく、僕の大好きな季節だ。

 しかし、この人は別。春夏秋冬いつも胸の谷間をこれ見よがしに露出している。銀座のクラブ「ジョーズⅡ」の雇われママ白井響子だ。

 30歳過ぎてからとくにそうだ。おっぱいを見せるために生まれてきたかのように、いつも89センチのバストを、胸元ザック・ジャパンのドレスから、こぼれ出さんばかりに見せ付ける。しかし、それにしてもいつも思うが、まさにピーチのようなお乳とはこのこと。見事というしかないではないか。あぁ、かぶりつきてぇ。

 だが、こんなお乳をしたまま酔っ払いとカラオケのアフターに行くとどういうことになるか、それを彼女も昨日は身をもって学んだにちがいない。いや、それともいつもこうだとでもいうのか。そうだとしたら許せない。セクキャバ嬢じゃない、れっきとした銀座のホステスなのに。

 いずれにせよ、僕は、H弁護士と、クラブ「ジョーズⅡ」で夜半まで時を過ごした後、響子ママともうひとりの女の子を、国際ホテルの上のカラオケ・ボックス「パンドラ」に連れ出すことになった(★写真1)。



守秘義務違反!-響香の手

★写真1 カラオケ・ボックス「パンドラ」で色っぽい手つきでマイクを握る響子ちゃん。



 その密室的なカラオケ・ボックスの中で、待ってましたとばかりに始まったのが、自称人権派弁護士H先生の攻撃。響子の、どうしてこんなに白くて張りがあるのか、男ならだれでも一度でいいから触ってみたいと思うに違いない、そのタッポタポの乳房に、明らかにH先生は狙いを定めているのだ。僕以上におっぱいが好きなんだ、彼は。

 それにしても、でっかくて、つやつやして、はちきれそうな、無防備な響子のお乳。僕は以前なにかのはずみに偶然、彼女のお乳に瞬間接着したことがあったのだが、吸い付くようなねっとりした感触を今も忘れられない。

 しかし、故意以外のなにものでもない。H先生は、マイクを握って歌っている響子の右脇の下から、公然と、右手を突っ込むようにムンズとこじ入れ、タッポンタポンの存在感を放つ響子の右乳房に右手の平をガバリあてがった(★写真2)。一瞬彼女の表情がゆがむ。



守秘義務違反!-乳を揉まれながら歌う響香

★写真2 H先生に右乳をいたぶられながらも見事に歌を歌い続ける響子。



 そして、H先生は、歌い続ける響子の右乳房をジワジワと、しかし確実に揉みごなし始めたのである。

 ただ、あんなにおっぱい丸出しのドレスを着ていたら、こんな風になるのは、まさに当然のナリユキといえないだろうか。響子ちゃんはいつもこんなにしてお客におっぱいを揉ませてるのだろうか。

しかし、それにしても、H先生のしつこさは並大抵でなく、先生は、ドレスがカバーしていない生乳部分に遠慮もなく脂ぎった指を這わせ、その指を深くグイグイと響子の乳房の谷間に食い込ませ、響子の乳房をこれでもかこれでもかと鷲づかみするのだった(★写真3)。



守秘義務違反!-胸の谷間に食い込む指

★写真3 白桃のような両乳房の谷間に遠慮なく指をめり込ませ、遠慮会釈なく響子の生乳の素肌をいじりまくり、その揉み心地を楽しむH



 そして響子の歌(高橋真梨子の「ごめんね」とかいう、けだるい感じの歌だった。)が後半にさしかかった頃、調子に乗ったH弁護士は、もう好きなように響子を抱きかかえ、両手で響子のお乳を揉みに揉む。響子の巨乳は彼の手の中でゴムまりのように、ワッサワッサと弾みまくるのだった(★写真4)。



守秘義務違反!-ブログ用

★写真4 両手で響子の両乳を好き放題に揉みまくるH。苦悶の表情を浮かべる響子。



 それでもマイクを握り続けた響子も響子だが、H先生の半分くらいしかない、その乳房とは対照的にちっちゃくてきれいな響子のお顔は陶酔というより苦悶の表情に変わり、もう歌も歌にならないのは言うまでもなかった。表情も声もゆがむ。いや、それ以上にゆがんでいたのがH先生の手のひらの中の彼女のバストだ。

 私も、同行したもうひとりのホステス、志保も、この光景を唖然としながら見つめ続けていた。響子は、若いホステスの眼前で乳房を揉まれるために、ここ「パンドラ」に来たようなものだった。

 さすがに写真は掲載できないが、歌い終わった響子のドレスの中に、H先生は手を滑り込ませ、響子の生乳を、おそらくは乳首まるごと味わい尽くしていた。あきらめているのか、あまり抵抗しない響子も響子だ。しかし、こんな状態が長く続かないのは言うまでもなく、カラオケはじきにお開きになった。というより、蚊帳の外で楽しめない僕が会計してしまったのだ。

 しかし、次に僕らがジョーズⅡに行ったときにも、響子がこんな胸のざっくり開いたドレスで出迎えてくれたら、それはこのときのパイ揉みを許し、それどころか、今夜もいいわよ、というサインと理解するしかなかろう。ジョーズⅡがにぎわっているわけがわかった。

 いや、元キャン・ギャルの彼女もここまでしなければならないほど、銀座も景気が落ち込んでいるのだ。お高くとまっている夕希や春菜にも、響子ちゃんを是非見習ってもらいたいものだ。それにしても、今度は僕が、あんな風にして響子ちゃんのおっぱいを揉みたい。