
写真提供 : メモリーマスター 吉越さん
上越メモリー 2017年 一発目 のライブ
大盛況のまま終了いたしました!!
たくさんのお客さんに ホント感謝です♪♪
ありがとうございました!!!!!!
出演順
○ 高野治 【長岡】
○ ごっか 【新潟】
○ 藤沢鉄筋 【長野】
○ 梅嶋純一 【長野】
○ 中村賢一 【上越】
セットリスト
① 君がいてくれれば 作詞/作曲 中村賢一
② 自分の道 作詞/作曲 中村賢一
③ とりあえず進曲 作詞/作曲 中村賢一
MC
④ 青田川の流れに 作詞/作曲 中村賢一
⑤ Route18 作詞/作曲 中村賢一
アンコール
⑥ 何気ない暮らしの中で 作詞/作曲 中村賢一
突然ですが
曲つくりについて、
少々お話したいと思います。
・曲
・歌詞
・構成
・伝える表現
曲を聞いて、情景を思い浮かべる
いわゆる 『情景描写』 を大切に、
おれは
曲つくりをしています。
だから、
季節を大切に伝えたり
言葉の使い方に、細心の注意をはらっている。
曲作りは、まず 歌詞から行うのだが
一気に書かない。
最初に、一番言いたいこと を書く。
ほとんどのケースで
ここが サビ になる。
これが出来上がると、
その
大切な 『言葉』 に、曲をつける。
メロディーをつくるときは
トイピアノ だったり
ギター だったり
イメージで、はなうた だったり
さまざま
一つの作品に、
言いたい(伝えたい)ことが、複数ある場合は、
パターン分けして
違う サビ(盛り上がる部分) を 追加する。
そして 次に行うのが
この
言いたいこと(伝えたいこと)を
導き出すための そのプロセスの
作詞である。
ここまで来ると
後はスムーズ♪
サビ以外の歌詞を書いているのと同時にメロディーが浮かんでくる。
後は、構成を決めるだけ!!
言いたいことが強烈ならば
繰り返したり
最初に持ってきたり・・とか してみる
こんな作業を進めるのである。
今では
頻繁に作曲活動はしていないけれど
ながーく こんな活動をしている。
・構成
・伝える表現
曲を聞いて、情景を思い浮かべる
いわゆる 『情景描写』 を大切に、
おれは
曲つくりをしています。
だから、
季節を大切に伝えたり
言葉の使い方に、細心の注意をはらっている。
曲作りは、まず 歌詞から行うのだが
一気に書かない。
最初に、一番言いたいこと を書く。
ほとんどのケースで
ここが サビ になる。
これが出来上がると、
その
大切な 『言葉』 に、曲をつける。
メロディーをつくるときは
トイピアノ だったり
ギター だったり
イメージで、はなうた だったり
さまざま
一つの作品に、
言いたい(伝えたい)ことが、複数ある場合は、
パターン分けして
違う サビ(盛り上がる部分) を 追加する。
そして 次に行うのが
この
言いたいこと(伝えたいこと)を
導き出すための そのプロセスの
作詞である。
ここまで来ると
後はスムーズ♪
サビ以外の歌詞を書いているのと同時にメロディーが浮かんでくる。
後は、構成を決めるだけ!!
言いたいことが強烈ならば
繰り返したり
最初に持ってきたり・・とか してみる
こんな作業を進めるのである。
今では
頻繁に作曲活動はしていないけれど
ながーく こんな活動をしている。

ライブで
自分の曲は 大切に うたう。
涙してくれるお客さんがいたり
曲に合わせて体を動かしてくれるお客さんがいると
心の底から 嬉しい。
そして、何よりも嬉しいのは
また 聴きたい と言ってくれること。
リピーターになってくれるお客さんがいるって
こんなに嬉しいことは無い。
いろいろと情景を思い浮かべて
自分に重ねて
感動してくれる。
狙った通りの『情景描写』が成功したとき
ほんと・・うれしい ♪♪
そんな おれ だが
すっごく尊敬している アーティストがいます。
大好きな
シンガーソングライター
藤田麻衣子さん
である。
彼女は すごい!
『情景描写』だけではない。
温度 や におい
音・・
目に見えない ものまで 伝わってくる。
藤田麻衣子さんのような曲をつくりたい。
そう、いつも思っている。
世の中には
同じような曲でも メッキがきれいな曲は たくさんある。
でも
男なのに 女心が わかる。
わかるはずのないものが
ストレートに伝わってくる。
これは まさに 純金♪♪
本物だ!!
麻衣子ちゃんの曲で 何度も胸があつくなって涙した。。。
そんな、話を
先日のライブのMCでもしました。
さてと・・
今日も ポジティブに
笑顔でがんばろう!!!!
そして
明日も笑おう

