長男の勤める会社では


社内報的な冊子があるのですが本


そこで紹介されていた本を購入ビックリマーク



アップ高い壁に直面したとき、人はつい、自分以外にその原因を求めてしまいます。
「どうせムダだ」「頑張っても意味がない」
そうやって出来ない理由を述べたて、他者を責めることで行動しない自分を正当化する。それが、現代のビジネスシーンに巣食う「他責病」です。

しかし逆説的に、人はそうした病理を抱えながらも心の奥底では「良い仕事をして周囲に評価されたい」「働くことを通じて組織に貢献し、できれば自分も成長したい」と願っているもの。

本書は、数々の企業を再建に導いてきたトップコンサルタントである著者が「他責病」のメカニズムとその危険性を鋭く示唆。そして上記のようなビジネスパーソンの深層にある願いに「どう気付き、引き出し、活用するか」をテクニックとして記した一冊です。

複雑な経営学に根ざした論を、よりわかりやすく中間管理職、またこれから社会に出る新社会人にも伝わりやすいように、イメージイラストでの解説を添えて再構築。

働らくことに悩みあきらめてしまった人が自分を変革し、またあきらめに陥らないための「あたらしいビジネスの入門書」です。


まず自分が読んでみて本


良ければ息子にも薦めたいと思いますニコニコ