こんにちは~ (*^ー^)ノ
巷はもう、Xmasですね~
この時期になると話題に出るのが、
サンタさんは本当にいるのか?いないのか?
ですよね~ (ノ^^)八(^^ )ノ
sakuraiさんは、サンタさんいます側の考えなんですけど…
今から100年以上前に、米はニューヨークのサン新聞の社説に掲載されたお話しが今も記憶に残っています。
当時8歳の女の子が編集長に宛てた、「サンタクロースは本当にいるの?」の手紙に、真剣に、大人として答えた、最高の答えだと思います。
英語にうといsakuraiさん、原文で享受できないのが残念ですが、色々和訳がありますので、興味がある方は、おすすめのURLを2つ張りましたのでどうぞ…
http://www.aozora.gr.jp/cards/001237/files/46346_23177.html
http://nyliberty.exblog.jp/14634179/
まじ、ええ話や…。
公な新聞に、この社説を載せた編集長・Francis Pharcellus Churcさんが素晴らしい。
「いいね」を押したいです(笑)。
今年も街にはたくさんのサンタさんが現れるのでしょう。
プレゼントを置いて行かないサンタさんもいるでしょう。
でも、目に見えるものだけが存在しているわけではない。
この世には、目に見えない物や事の方が多く存在している。
夢や希望も今ここには無いもの…。
少年の心を忘れないsakuraiさんは、サンタクロースや妖精を信じるから、お客様のお子供に遊んでもらえるんだろうなって思います。
いつも心にワクワクやドキドキや優しさや思いやりの気持ちを…目に見えないものを信じたい。
家族からは、いつまでも子供みたいでは困るよ!と言われるsakuraiでした(笑)
…ではまた(^。^)y-.。