100分de名著という番組


内乱や政争が相次ぎ混迷を極めた明代末期、万歴帝の時代(1572-1620)に生まれた「菜根譚(さいこんたん)」。処世訓の最高傑作のひとつに数えられ、田中角栄、吉川英治、川上哲治ら各界のリーダーたちから座右の書として愛されてきました。


というフレーズが気になり見たら面白かったですテレビ


そんな昔の本が今でもベストセラーになり


読み継がれているってすごいですよねグッド!




アップテキスト本本 買っちゃいましたチョキ


難しい言葉をわかりやすく説明してあって助かりますパー


何百年前も今も本髄は変わらないのですねビックリマーク


勉強になりましたニコニコ