こんにちは、桜井です(^∇^)

2014(第96回)全国高校野球選手権新潟大会決勝戦…



いやぁ~すごい、素晴らしい試合でした。

文理の底力を見た試合でしたね~( ̄□ ̄;)!!

ノーシードで1戦1戦、戦うごとに力をつけていった関根学園に、9回1死まで待ってから「君たちに甲子園はまだ早い」って文理がバッサリと試合を決めたように私の眼に映りましたヽ(◎д◎)

卒業生や先生など文理の関係者がいるので、私、文理を応援してたんですけど、負けた方を応援するヒネた性格ですから、秋そして春の関根学園を見てみたいと思いました。



▲準決勝戦 明訓撃破!決勝進出を決め、スタンドへあいさつに向かう関根学園選手たち


勝ちからは学べるものは少なく、負けたからこそ身に付くものが多いと思います。

私の場合、失敗した事で見直すことの大事さや根回しや協力の仰ぎ方や…いっぱい身に付いた気がします。

特に「悔しさ」ね!(笑)


敗者は強い!この夏、関根学園に限らず持てる力を出し切れなかった球児には、打倒文理!を目指して頑張ってほしいと思います。

私は1人でも多くのお家を建てたいお客様に認めてもらえるよう頑張ります。


では、また…(^_^)/~sakuraiでした。



PS…石川県大会決勝ではすごいことになってたんですね(ノ゚ο゚)ノ昨年の明治神宮大会決勝を思い出しました、文理ごめん( ̄_ ̄ i)