今日移動中に聞いていたFMでやってました。


「越後人のひとつ残し」という言葉ビックリマーク


よく食事の席で、大皿の最後ひとつを皆が遠慮して残っている状況


ある!ある!! ですよね


それほど越後人は遠慮したり気を使うひとが多いということなのでしょうかはてなマーク


たぶん、今はそんな感じかもしれませんが・・・


その昔、明治時代は 人口第1位クラッカー

以下コピペ

明治21(1888)年の人口調査によれば、新潟県の人口は166万人で、2位の兵庫県の151万人、3位の愛知県144万人を抑えて堂々のトップ! 東京はこの年、135万人で第4位に甘んじております。続く明治26(1893)年の調査でも新潟県が171万人で1位の座を堅守


アップそんなこともあり、田舎のわりに人の行き来が多く、


多くの家で、ご飯を多めに用意して(少し残るように・・)


いつ旅人がきても、突然尋ねてこられても、食事をだしてあげられるよう残していたという説も・・・ひらめき電球


宿も充実してない時代、もちろんコンビニもNG


そんな時代からの風習なのかも知れません!?


まぁ~あまりガツガツしているよりも、そういう心使いも必要ですよねニコニコ