冬本番!雪たっぷりの県内ですが・・・


休日の今日・除雪作業の方も多いかと思いますショック!あせる


時間に余裕があればよいのですが・・・


慌てていると車の除雪はほどほどに出発してしまうことがあります車DASH!


昨日も急いで出発したので屋根に雪を乗せたまま車DASH!


しばらくはいいのですが・・・車が暖まってくると・・・雪は融け始めシラー


忘れた頃に信号で交差点に止まると・・・雪崩のようにフロントガラスに襲い掛かってきます叫び


ワイパーも利かずに視界0ゼロドクロドクロドクロ


慌てて車を下り、急いで雪を取り除かなくてはなりませんショック!DASH!


後ろの車にはクラクションを鳴らされパンチ!DASH!


横の車には白い目で見られシラー


皆様ビックリマーク危険注意ですので、くれぐれも車に乗せた雪雪の結晶は、しっかりと落としてから出発しましょうビックリマーク


以後、自分自身も気をつけたいと思いますパー




いつも拝見しているブログより・・・


すごい勉強になったので・・・コピペメモさせていただきましたビックリマーク



宝石緑斎藤泉氏(山形新幹線車内販売員)の言葉宝石紫


会社に話を持っていくにしても、まず聞いてもらわなければ意味がないわけです。そのためにはまず結果を出そうと。「あいつの言うことなら聞こう」 と思ってもらえるよう、仕事を見せようと思ったのです。

 齋藤さんは、山形新幹線つばさ号で驚異的な売り上げを誇るカリスマ販売員だ。
 片道3時間半の平均売上が7万円程度の中で約4倍の26万円を売上るからその道の「プロ」と言っていいだろう。
 最初、現場での気づきやお客様の声を本社の社員に提案しても、現場の実情が分からないので取り合ってくれなかったそうだ。そこで彼女は
「”あいつが言うならそうかもしれない”と思われるだけの結果を出そう!」と決意。
・手作り写真入りメニュー表の作成(自腹で)
・牛肉弁当の予約制導入
・メニュー表を手に全車両を回って事前注文受付を開始
・「すきやき弁当」の改良メンバーに加わって、月の売上500個程度だったものを7000個へ!!
などなど、様々な改革に携わり「つばさ号ほどお弁当が売れる新幹線はない」と言われるようになったんだ。
 でも彼女の立場はあくまでのパートさんだそうだよ。じゃ何故そこまでするのだろうか?
「お客様にとっては、私がパートだとか社員だとか全く関係ないんです。
「また、どんな立場であっても、仕事をしている時間は人生の貴重な“時”です。仕事を楽しんでいないのは、自分の人生をムダにしているようなものです。」

 みんなは斎藤さんの言葉をどう感じるだろうか?日々の人生を何も考えずにタダタダ過ごしているほうがもしかしたら多いのではないだろうか?

最後に斎藤さんの名言をもう一つ。

「結果を出さないで、”変えてほしい”と言うと<不満>に受け取られてしまいますが、結果を出して、”変えてほしい”と言うと、<提案>として受け取ってくれるものなんです。」



納得ビックリマークですグッド!