以前にRUN友のKOBAさんが大会では必ず最前列からスタートダッシュDASH!することを書きましたが・・・

http://ameblo.jp/cleverly/entry-10272651913.html


実は自分にも作戦がありますにひひ


それは・・・最後方からスタートすることですクラッカー


最前列からスタートするのにくらべ、確かにロスタイム時計はあるのですがダウン

※大きな大会になればなるほど・・・その差は数分間時計にもおよびます叫び


実際小心者の自分は最前列に並ぶ勇気も無く・・・


以前同じくらいのレベルの友人が勇気を出し最前列からスタートした話を聞いたことがあり・・・


「そこそこタイム時計はよかったけどアップ最後まで一人も追い越すことはなかったよ~叫び


とのコメントにパンチ!衝撃を受けました叫び


当然入賞するほどのタイムで走れるはずもなく・・・


せいぜい中の上くらいのタイムだとしても・・・


スタートしてゴールするまでに・・・・何百人ショック!という人に抜かれ続ける訳です叫び


元来打たれ弱い自分には無理ですパー


たぶん精神的にOUTして、途中棄権もありですダウン


そこで考えだした案が・・・・ひらめき電球


最後方からのスタートですクラッカー


これならまず抜かれることはないクラッカーにひひ


たとえ後半抜かれたとしても・・・しょせん一度は自分が抜いた人ですからせめてイーブングッド!


この精神的に負けない法則アップ画期的です音譜


自分が満足すれば・・・多少のロスタイムはOKですグッド! にひひ



しかしビックリマークなかにはいるのです・・・・同じ考えの持ち主が・・・・シラー


そうすると・・・熾烈なはてなマーク最後方争いが始まりますメラメラべーっだ!


団体から離れ・・・数人がウロウロと・・・目


これがわかる人にしかわからない争いDASH!誰かが一歩下がるとダウン


誰かが二・三歩下がり・・・シラー


我こそが・・・一番後ろだ~!?という・・・なんとも変な争いですけど・・・にひひ


あまり下がりすぎると・・・・係りの人にしかられますガーン


そんなこんなで・・・相手の出方をうかがいながら・・・


最後方からスタートクラッカーするのが・・・・安藤流の作戦メモでしたクラッカー


是非一度お試しくださいパー え~興味ないですかはてなマークはてなマークにひひ