今日は新しい人とデートをしてきたので
面白い日記書こう♪なんて思いながらのんびりしてました。
…最近blogを毎日のように書いて、
書くことで出来事を客観的に振り返って、
そして自分の冷静な気持ちを確認して…。
何より、リアルな世界の友人関係ではある程度包み隠さなきゃいけないような
言ってみれば「弱い」「汚れた」?
イヤ、
「素直なありのまま」の自分を
ちょっとだけでもオープンな世界に出せる。
…ってことに良さを感じています(*'-'*)
あくまでひっそりとだけど★
そして、
書きながら冷静に文章化しているうちに、
心が纏まってくるから不思議。
…そして、頑張ろ!!
って思うしヽ(´ー`)ノ
…とまぁ、
こんな文章を書きながら、
今まさに、高まっていた感情がスゥっと落ち着いてきたけれど…(´ー`)
さっきうとうとしていたら、
とても悲しい夢を見ました。。。
夢ってその人の深層心理を浮き彫りにするって言うけれど、
…うん。
そうかもね。
…考えていなかったはずなのに。
いや、ホントは毎日頭をよぎるたび、考えないようにしてきたコト。
忘れなきゃ、
というか、
考えても仕方がないからもう考えたくなくて。
…これまでそれなりに考え尽くして、
学ぶものはもう学び取ったんだから、
思い出すたび、懐かしさからくる意味不明の涙がイヤだった…。
過ぎたことは過ぎたこと。
すっきりさっぱりしていたかったんだ…。
前に進むために。
夢で、
六年半付き合った元彼、Kちゃんから電話が来ていた。
…会おうと言われた一ヶ月前の電話以来、
これまでで最長期間電話が来ていないことが
やっぱり心のどこかで気になってたからだね。
…そして、
何がきっかけだったか、口論になってた。
付き合ってた末期によくしたような、口争い。
理詰めで、正論を解いて説き伏せようとする私と、
口論から逃げたくて、感情的な言葉を発する彼。
お互いの最悪な相乗効果で、
彼の発してしまった(後で決まってそう言っていた)言葉を
的確に捕らえて駄目だし。
…両方ヒートアップ。
…ケンカの最中は本気で彼を憎らしいと思っていた。
でも
なんでこんな当たり前が通じないんだろう。
なんで私の気持ちを素直に捕らえてくれないんだろう。
って、悔しくて悲しくて泣きながら怒っていたりした。
…それってやっぱり
好きだからこそ、ずっと一緒にいるんだって思っていたからこそ、だった。
…私は。…多分。
…どうでもよかったら怒るのも面倒なたちだから。
だから解り合いたくて、
決着が着くまで、
追い詰めて、分からせようとしたけど
彼は逃げる、
そして元々は短気な性格だからカーっとなる。。。
…うん、
まさにそんな展開で、
夢の中、ヒートアップ。
そして、彼の暴言にプチンときて、
これまた私もオトナ気ないけど、
「そういえば私彼氏できたもんね!!
あなたとのことで死ぬほど色々考えて、学んで、知ったから、
今度の彼は本当に大切にしたいって思ってるんだから!
…だから寂しいからとか身近にいたからとかじゃないし。」
ってまくし立てる。
(冷静に書いてみると、すんごい痛々しくなるな…。
負け惜しみみたい。)
…で、彼が少し辛そうな声になって
(これも当時よくあった展開…)
「何で今そういうこと言うんだよ…」
って。
すると私も悲しくなって、
「…だってあなたといて沢山学んだから。
大好きだったからこそこうしなきゃ、こうしちゃいけないってこと、
駄目になってから気付いたから。
……あなたも新しい彼女いるんだよね?
いないっていってたけど知ってるんだ。
どうして嘘ついたの?
私のため?
…でも別れてすぐだったよね。
私のこと一番に思えなくて辛いから。
みたいなセリフは結局嘘なわけだよね?
じゃあはっきりそう言うのが男だよ。
自分が卑怯だって認めなよ。」
…なんて泣きながらまくし立てる私。
…の途中で、
今日デートした人からメールがきて目が覚めた。
…起きてから無性に悲しくなってしばらく泣いた。
うん、こうして泣くのも久しぶり。
溜め込むのはよくない。
泣いちゃえ!って思いながら。
…この夢ホントにリアルだなぁ。。
今彼と口論になったら、正にこうなってたかも。(´д`)
何が書きたかったか分からなくなってきたけど…
好きだったから怒っていた。
でもそんな彼が一番嫌いで仕方なかった。
…そしてよく、もう無理だ。って思っていた。
…でも付き合ってた。
…別れは必然だったのかもしれない。
…でも好きだったんだ。
ザードのこの曲、
♪「君がいない
あの頃の二人も 今は いない
何もかも 時のすれ違いと
感じた その時
切なく GOOD-BYE」
「ときめきが やすらぎに変われば
刺激という スパイスだって
必要かもね」
…この曲、久しぶりに最近聞いて、
あまりにも心に染みすぎて口ずさんじゃってるからかもしれない。
うん、
あの頃の二人はもういない。
あの頃であったからこそ、
二人で楽しかったんだ。
変わってしまった二人、変わらなきゃいけなかった二人は、
こうやって別の道を歩いていくんだね。
…ただ、あの頃が好きだったよ。
だけどBye-bye。
…あぁ、ジメジメするぅ~(T_T)
面白い日記書こう♪なんて思いながらのんびりしてました。
…最近blogを毎日のように書いて、
書くことで出来事を客観的に振り返って、
そして自分の冷静な気持ちを確認して…。
何より、リアルな世界の友人関係ではある程度包み隠さなきゃいけないような
言ってみれば「弱い」「汚れた」?
イヤ、
「素直なありのまま」の自分を
ちょっとだけでもオープンな世界に出せる。
…ってことに良さを感じています(*'-'*)
あくまでひっそりとだけど★
そして、
書きながら冷静に文章化しているうちに、
心が纏まってくるから不思議。
…そして、頑張ろ!!
って思うしヽ(´ー`)ノ
…とまぁ、
こんな文章を書きながら、
今まさに、高まっていた感情がスゥっと落ち着いてきたけれど…(´ー`)
さっきうとうとしていたら、
とても悲しい夢を見ました。。。
夢ってその人の深層心理を浮き彫りにするって言うけれど、
…うん。
そうかもね。
…考えていなかったはずなのに。
いや、ホントは毎日頭をよぎるたび、考えないようにしてきたコト。
忘れなきゃ、
というか、
考えても仕方がないからもう考えたくなくて。
…これまでそれなりに考え尽くして、
学ぶものはもう学び取ったんだから、
思い出すたび、懐かしさからくる意味不明の涙がイヤだった…。
過ぎたことは過ぎたこと。
すっきりさっぱりしていたかったんだ…。
前に進むために。
夢で、
六年半付き合った元彼、Kちゃんから電話が来ていた。
…会おうと言われた一ヶ月前の電話以来、
これまでで最長期間電話が来ていないことが
やっぱり心のどこかで気になってたからだね。
…そして、
何がきっかけだったか、口論になってた。
付き合ってた末期によくしたような、口争い。
理詰めで、正論を解いて説き伏せようとする私と、
口論から逃げたくて、感情的な言葉を発する彼。
お互いの最悪な相乗効果で、
彼の発してしまった(後で決まってそう言っていた)言葉を
的確に捕らえて駄目だし。
…両方ヒートアップ。
…ケンカの最中は本気で彼を憎らしいと思っていた。
でも
なんでこんな当たり前が通じないんだろう。
なんで私の気持ちを素直に捕らえてくれないんだろう。
って、悔しくて悲しくて泣きながら怒っていたりした。
…それってやっぱり
好きだからこそ、ずっと一緒にいるんだって思っていたからこそ、だった。
…私は。…多分。
…どうでもよかったら怒るのも面倒なたちだから。
だから解り合いたくて、
決着が着くまで、
追い詰めて、分からせようとしたけど
彼は逃げる、
そして元々は短気な性格だからカーっとなる。。。
…うん、
まさにそんな展開で、
夢の中、ヒートアップ。
そして、彼の暴言にプチンときて、
これまた私もオトナ気ないけど、
「そういえば私彼氏できたもんね!!
あなたとのことで死ぬほど色々考えて、学んで、知ったから、
今度の彼は本当に大切にしたいって思ってるんだから!
…だから寂しいからとか身近にいたからとかじゃないし。」
ってまくし立てる。
(冷静に書いてみると、すんごい痛々しくなるな…。
負け惜しみみたい。)
…で、彼が少し辛そうな声になって
(これも当時よくあった展開…)
「何で今そういうこと言うんだよ…」
って。
すると私も悲しくなって、
「…だってあなたといて沢山学んだから。
大好きだったからこそこうしなきゃ、こうしちゃいけないってこと、
駄目になってから気付いたから。
……あなたも新しい彼女いるんだよね?
いないっていってたけど知ってるんだ。
どうして嘘ついたの?
私のため?
…でも別れてすぐだったよね。
私のこと一番に思えなくて辛いから。
みたいなセリフは結局嘘なわけだよね?
じゃあはっきりそう言うのが男だよ。
自分が卑怯だって認めなよ。」
…なんて泣きながらまくし立てる私。
…の途中で、
今日デートした人からメールがきて目が覚めた。
…起きてから無性に悲しくなってしばらく泣いた。
うん、こうして泣くのも久しぶり。
溜め込むのはよくない。
泣いちゃえ!って思いながら。
…この夢ホントにリアルだなぁ。。
今彼と口論になったら、正にこうなってたかも。(´д`)
何が書きたかったか分からなくなってきたけど…
好きだったから怒っていた。
でもそんな彼が一番嫌いで仕方なかった。
…そしてよく、もう無理だ。って思っていた。
…でも付き合ってた。
…別れは必然だったのかもしれない。
…でも好きだったんだ。
ザードのこの曲、
♪「君がいない
あの頃の二人も 今は いない
何もかも 時のすれ違いと
感じた その時
切なく GOOD-BYE」
「ときめきが やすらぎに変われば
刺激という スパイスだって
必要かもね」
…この曲、久しぶりに最近聞いて、
あまりにも心に染みすぎて口ずさんじゃってるからかもしれない。
うん、
あの頃の二人はもういない。
あの頃であったからこそ、
二人で楽しかったんだ。
変わってしまった二人、変わらなきゃいけなかった二人は、
こうやって別の道を歩いていくんだね。
…ただ、あの頃が好きだったよ。
だけどBye-bye。
…あぁ、ジメジメするぅ~(T_T)