斎藤さん2 9話はいよいよ玉井さんの窮地を救って

斎藤さんの正義が炸裂しました

平均視聴率は12.3%ですが、斎藤さんファンはスッキリ感がたまりませんね

10話のあらすじは

大鷹小学校で10歳になる4年生を祝う式典“二分の一成人式”が行われることに。

式では、児童が自分の親への感謝の気持ちを手紙に書いて読み上げる予定になっていた。

だが児童たちが書いた手紙は担任教師によって添削され、不適切だと思われる部分を書き直すように命じられる。

それに対して「自分の正直な気持ちを伝えたい」と反発する4年3組の児童たち。

彼らは式当日に式をボイコットすると宣言し、教室にバリケードを張って立てこもる。

担任の小杉(瀬戸康史)は廊下で説得を試みるが、児童たちは耳を貸さない。

そしてついに興奮して暴れる者まで出てしまう。

斉藤(観月ありさ)は児童たちを叱るために、ハシゴを使って教室の窓までよじ登ろうとするが…。
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あー、半沢直樹が終わる、、、、

次回はいよいよ最終回。

11年放送の日本テレビ系ドラマ「家政婦のミタ」の最終回に記録した視聴率は40・0%

さらに伝説のドラマ「ビューティフルライフ」の最終回41・3%

半沢直樹の最終回は25分拡大で放送されますよね、予想は39%あたり、、?

最終話のあらすじは

近藤が大和田常務と取引しちゃうんですよね

その結果、半沢が大和田を追い詰めるために取締役会に提出する予定であった資料は、不正の事実を決定的にする重要な証拠がない不完全なものとなってしまう。

そんな中、渡真利は人事部の後輩からの極秘情報によって、近藤が銀行に戻って来るとの情報を掴む。
大和田との約束ですよ

何が起きたかを察した半沢は、なかなか行方が分からない近藤の携帯電話にメッセージを吹き込む形で、いつもの剣道場でずっと待ち続けると伝える。
 
大和田常務の不正を明らかにする取締役会が開かれようとしていた矢先、

今度は内藤からから、金融庁から頭取宛に「金融庁検査における半沢次長の検査受け入れ態度に問題あり」との書面が送られてきたことを聞かされる。

取締役会では、半沢が訴える不正問題と同時に、半沢の処分案も議題に上がることが分かった。

 半沢にとって不利な状況が積み重なる中、ついに運命の取締役会が開かれる──。
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リミット11話 予告の桜庭ななみさんの表情

 桜庭ななみ 
 鼻の穴、ヤバくないですか?

恐怖や驚きの連続ドラマですから表情も大変ですね

リミット11話は最終話のラス前です

あらすじは

日向(鈴木勝大)が振り回した鎌が神矢(土屋太鳳)の脇腹に当たり大怪我を負ってしまう。

後悔の念に苛まれた日向が崖から飛び降りようとした瞬間、今野(桜庭ななみ)はとっさに日向の腕をつかむ。

重みに耐えられず、二人の体は徐々に崖下へ引きずられていくが…。

その頃、対策本部では刑事の長崎(松澤一之)から濃霧のため今日のヘリでの救助を中止するとの報告が。

さらに明日もヘリが飛べない可能性があるため今夜から陸路で現場に向かうと発表される。

保護者たちの悲痛な表情を見ていた五十嵐(窪田正孝)は、長崎に救助隊への参加を希望する。

 一方、ヘリの一団が森のある方角へ帰還するのを見た今野たちは、その先に町があると確信。

その方向へ向かうことにする。

ところがモリ子だけは立ち止まったまま動こうとせず…。 
【14.5mm】【度なし】バニティシェイク( tutti ツッティ バニティシェイク きゃりーぱみゅぱみ...
 
連休はとても楽しく遊んでしまって

八重の桜は温泉で見ました

熊本バンドは賢かったですね、次回38話はいよいよ西南戦争です

1877(明治10)年2月、八重(綾瀬はるか)は襄(オダギリジョー)と共に、新築された同志社英学校の校舎で備品の準備に追われていた。

そのころ鹿児島では、西郷隆盛(吉川晃司)が配下の不平士族らの決起を止められずに挙兵。

「西南戦争」の幕が切って落とされる。

政府軍に仕官した山川浩(玉山鉄二)や、警視庁の佐川官兵衛(中村獅童)や藤田五郎(=斎藤一・降谷建志)も参戦。

激戦地・田原坂で進退窮まった政府軍の大山巌(反町隆史)は、官兵衛と藤田を抜刀隊に選抜し、従兄弟である西郷に戦いを挑む。

きりしま悠久の宿 一心



救命病棟24時 平均視聴率14.68%

江口さん抜きで大健闘だと思いますが、

早くも最終話

あらすじは

小島楓(松嶋菜々子)たちは救命救急センターに来た途端、吐血して倒れた患者の処置にあたった。

桜庭睦子(安寿ミラ)は、患者の血液を浴びてしまった国友花音(波瑠)に寄り添い執拗な洗浄を促す。花音はセンターの仮眠室で様子をみることになった。

 吐血患者がアフリカから帰国したばかりのフリーカメラマン兵頭明佳(小椋毅)と判明。

医局員たちに緊張が走る。楓の報告に最上透(段田安則)も花音の様子を気にかけていた。

感染症センターの為我井智(やべけんじ)が兵頭の血液検査の結果を持って来る。
感染予防のマスクを着用した為我井が示したのは1類感染症(感染した場合、極めて重篤な状態になりうる)マールブルク病を引き起こすウィルスだった。

そこに飛び込んできた美木麻衣子(岡本玲)が、兵頭の容態急変を告げる。

兵頭は亡くなった…。

翌朝、院長執務室では、為我井と今後の相談がなされる。

通常通りの勤務を求める楓に為我井は反対しない。

しかし、杉吉康弘センター長(手塚とおる)は救命センターの一時隔離を主張。

最上がそれを認めた。

花音は発症してICUの個室に移される。

数日後、空気感染の恐れはないため、救命センターの隔離が解かれた。

だが、その矢先、マールブルク病の症状に似た患者が次々と運ばれて来る。かつてない異常事態が、楓と医局員たちを襲う。