中世の性生活 | CLEOPATRA Ⅷ 

中世の性生活



寝る前に友人のブログチェック!

カゲキか内容で目が覚めた。


何も思いつかないので友人に乗っかって今日はSexネタ。


Sex全盛期と言えばやっぱりローマ時代か。

ポンペイでは壁のフレスコ画や市民が書いた落書きが多く残されていたけど、性に対しておおらか。

まさしくフリーセックス黄金時代。

体位一覧表とか。この時代の定番体位は女性が上だったようで壁の絵もそういったものが多い。


ポンペイで出会ったアルフォンソおじさんはうれしそうに当時の風俗街を紹介してくれた。

そして指を差された先には見事な男根のオブジェ。

写真に撮るの恥ずかしくて撮らなかったが、絶対忘れない。


女性の裸体は男性にはもちろん夫に出さえさらすことはよくないことであった。

キリスト教ではSexの中体の接触が最小限におさえられるようにうすーいシミーズを着用。

シミーズは大事な部分に小さな穴があいていた。

こんなんで夫婦生活うまくいってたのか?

こんなことちゃんとしてた夫婦いたのか?

信仰熱い熱心な夫婦をよそに、町の混浴の風呂は大変なフリーセックスの場となっていたという。


もっと詳しく当時の様子を紹介したいのでまた気が向いたら。



みんな好きだね~。