はぁ
借りてやろぅか
って 昔の男に言われた
はぁ

あ

ん

腐ってもお前の世話にだけはならないよ
お前の世話になったらあの人に恥かかせる事になる気するし
なめんじゃねぇよ
自分の事は自分でやるよ
お前だけには世話になんないよーだ
自惚れだかなんだか知らないけど たまに話たり

おごってくれたりすればそれでいいのさ君は
店のオープン日取りも決まった事だし
女の子やお客さん紹介してくれればいいのさ
お金持ちなんだから
アタシのプライベートには入って来ないで
ってか入らせない
アタシは一人で居るの。
もぅ決めたの。
鍵はもぅ開かないのょ
あの人以外誰も開けれない。ひょっとしたらあの人でも 開けれないかもしれない。
それ程 鍵は堅いの。ってか 鍵ごと壊れたって感じだからm(__)m

って 昔の男に言われた
はぁ


あ

ん

腐ってもお前の世話にだけはならないよ

お前の世話になったらあの人に恥かかせる事になる気するし

なめんじゃねぇよ

自分の事は自分でやるよ
お前だけには世話になんないよーだ
自惚れだかなんだか知らないけど たまに話たり


おごってくれたりすればそれでいいのさ君は
店のオープン日取りも決まった事だし
女の子やお客さん紹介してくれればいいのさ
お金持ちなんだから
アタシのプライベートには入って来ないで
ってか入らせない
アタシは一人で居るの。
もぅ決めたの。
鍵はもぅ開かないのょ
あの人以外誰も開けれない。ひょっとしたらあの人でも 開けれないかもしれない。
それ程 鍵は堅いの。ってか 鍵ごと壊れたって感じだからm(__)m
変化 進歩
週一・月々30万 このパトロンの申し出を断り 住みにくい実家を出て 昔馴染みの友達のお家に居候している今のアタシ
朝 その子の子供達の朝ご飯と その子のお弁当を作ってあげる事にした
一食一飯のお礼を兼ねて
パトロンとのやり取りの電話を聞かれ『もったいない
』と言われた
断ったにも関わらず 何もしなくていいから俺の
に住め
(奥さんに先立たれ分譲マンションに独り住まい)囲われるのが嫌なら掃除でもしてればいいから
それで手当てやるから
って三度目の打診
……数年前のアタシなら飛び付いていたかもしれない
でも何故かそぅした“誰かの為に”“誰かの物に”なるような事、楽してお金を貰う事に異常な位今は抵抗がある
彼を恨んでも 過ごした月日を後悔もしてはいない
してはいないけれど あの経験により“自分”とゆう存在の意味・人が分からなくなった。
年とはいえ、人生をやり直すならまだ間に合うだろう。
だけど やり直す気がなくなる程にあの月日は長過ぎ 人を信じるにはあまりにも深く傷つき過ぎたのかもしれない
これまでの人生の約3分の1を費やした恋愛
女のある種一番良い時期を捧げた恋愛
たとえば誰かに今はどんな気持ちかと聞かれたら
うまく言えないけど
恨むとか 悲しいとか 淋しいとかそんなもんじゃなく
ただただ
ただただ
アタシの中の全てが“空っぽ”であまり何も感じられないって感じかなぁ
誰と話してても夢の中で話しているよぅな 現実味がないって感じ
生きてるのか死んでるのか 息してるから生きてるかぁ みたいな
もぬけの空のアタシ
死ぬ事考える気力もない
……空っぽで生きるってツライ
朝 その子の子供達の朝ご飯と その子のお弁当を作ってあげる事にした

一食一飯のお礼を兼ねて

パトロンとのやり取りの電話を聞かれ『もったいない

』と言われた断ったにも関わらず 何もしなくていいから俺の
に住め
(奥さんに先立たれ分譲マンションに独り住まい)囲われるのが嫌なら掃除でもしてればいいから
それで手当てやるから
って三度目の打診
……数年前のアタシなら飛び付いていたかもしれない
でも何故かそぅした“誰かの為に”“誰かの物に”なるような事、楽してお金を貰う事に異常な位今は抵抗がある

彼を恨んでも 過ごした月日を後悔もしてはいない
してはいないけれど あの経験により“自分”とゆう存在の意味・人が分からなくなった。
年とはいえ、人生をやり直すならまだ間に合うだろう。
だけど やり直す気がなくなる程にあの月日は長過ぎ 人を信じるにはあまりにも深く傷つき過ぎたのかもしれない
これまでの人生の約3分の1を費やした恋愛
女のある種一番良い時期を捧げた恋愛
たとえば誰かに今はどんな気持ちかと聞かれたら
うまく言えないけど
恨むとか 悲しいとか 淋しいとかそんなもんじゃなく
ただただ
ただただ
アタシの中の全てが“空っぽ”であまり何も感じられないって感じかなぁ
誰と話してても夢の中で話しているよぅな 現実味がないって感じ

生きてるのか死んでるのか 息してるから生きてるかぁ みたいな

もぬけの空のアタシ
死ぬ事考える気力もない

……空っぽで生きるってツライ

独り
愛していない男から愛される…意味のない事
改めて『待っていてくれ』の言葉に揺らぐ想い
どちらを選べば幸せかといえば答えはみえている
みえているのにアタシは…
口下手なカレの言葉は今だにアタシの胸に響く
馬鹿な女
卑怯な男
戻る気はもぅとうない
ないけれど、待ての気持ちが本物かどうかは見極めたい
待つならば無くす物も今のアタシには大きい
ねぇアナタ。アタシを旅立たせたのではないの
幸せになれと思ってくれたのではないの?
その手を離れたら 惜しくなったの?
…バカだね
心は永遠なのに

そんな心配要らないのに
でももぅ自分の夢に向かって進みだした今のアタシには待つことはもぅしてあげられないけど けど アナタをしっかり見てるから 見守ってるから
見せてみて 本物の愛とやらを
思い知らせてアタシに
とことん後悔させてアタシに
待っていれば良かった
と思わせる位成功して迎えに来てみて
その時アタシはきっと心からアナタを許せるはずだから
それでもごめんなさいアナタ。元通り戻る事はアタシの人生の辞書にはないのよ
愛してる。愛してはいる。ただ愛してるから戻るとは限らないの………
それ程 傷は深いから
だからもぅ心はいつも独り
アナタしかと思っていたけど、そんなアナタでも他の誰でも決して、決して埋められない。
独り。。。。。
ツライm(__)m
改めて『待っていてくれ』の言葉に揺らぐ想い
どちらを選べば幸せかといえば答えはみえている
みえているのにアタシは…
口下手なカレの言葉は今だにアタシの胸に響く
馬鹿な女
卑怯な男
戻る気はもぅとうない
ないけれど、待ての気持ちが本物かどうかは見極めたい
待つならば無くす物も今のアタシには大きい
ねぇアナタ。アタシを旅立たせたのではないの

幸せになれと思ってくれたのではないの?
その手を離れたら 惜しくなったの?
…バカだね
心は永遠なのに

そんな心配要らないのに
でももぅ自分の夢に向かって進みだした今のアタシには待つことはもぅしてあげられないけど けど アナタをしっかり見てるから 見守ってるから

見せてみて 本物の愛とやらを
思い知らせてアタシに
とことん後悔させてアタシに
待っていれば良かった
と思わせる位成功して迎えに来てみてその時アタシはきっと心からアナタを許せるはずだから

それでもごめんなさいアナタ。元通り戻る事はアタシの人生の辞書にはないのよ
愛してる。愛してはいる。ただ愛してるから戻るとは限らないの………
それ程 傷は深いから
だからもぅ心はいつも独り
アナタしかと思っていたけど、そんなアナタでも他の誰でも決して、決して埋められない。
独り。。。。。
ツライm(__)m