思わず | ペガサス日記∞不倫の行方

思わず

どぅしようもなく『一人』な気がして 元元彼に電話した

内容は いたってくだらない会話・世間話…

でも そのくだらない内容の電話に彼は付き合ってくれたショック!

泣きもせず ただ笑いの会話で約20分 彼は付き合ってくれた

切った後涙が出たしょぼん

イロコイなどなにもない相手なのに 話に付き合ってくれたのが嬉しくて それがまた悲しくてしょぼん

誰にも分からないアタシの心の孤独さ

元元彼はくだらない会話の中でふと『お前は変に成長してまったな得意げ』と言った
『かもねニコニコ』と答えながら アタシの孤独さを分かってて会話に付き合ってくれているのだと思った

『男紹介したるひらめき電球でもお前が惚れれる、お前を飼い馴らせる男はおらんでなぁなかなかガーン
でも お前このままじゃいかん注意困ったなぁしょぼん長音記号1長音記号1長音記号1』            
そんな風に考えてくれるだけで嬉しかったアップアップアップ

ただ アタシの心は元元彼が思う以上にズタズタで空っぽな事を彼は知らないだろぅダウン

いつも冷静で笑ってるアタシからは想像はつかないだろうから…

男は、心底惚れた男は  元彼が最初で最後
それ以上もそれ以下もない

空っぽなまま 人は アタシは どこまでいつまで 耐えられるのだろぅ…

時間だけがただ無情に過ぎる日々はまるで 死んでいるかのよぅに意味の無い日々だm(__)m