うぇ~い!にぎゃーあうあう
いやーあれですね
良かったです。
最初の方、舞台と比べちゃって勿体なかった。
舞台も大好きだったんですが、映画も良かった。
物足りないところもあったけど、二時間半がすごく早く感じました。
もっと掘り下げてほしいところはいっぱいあったけど(一部だけでももっと深い話があれば、監督がこの映画で言いたかったことが知れたかもしれないなぁと)
しかし
中村優一くんの“王子”
松本慎也さんの“王子”
全然違います。でもどっちも精一杯の王子で魅せてくれて…。
松本さんの王子はキラキラ気の強い美少年といった感じだったんですが、
中村くんの王子は図体デカイのに泣き虫で。ヘタレで。でも憎めなくってすごく応援したくなるような、そんな王子でした。
一区最高でした。王子の成長過程が良かったなぁ
他のキャストの方々も、肉体を鍛えるのと共に役が憑依していくようで、素晴らしかったです。
てかみんな体つきも顔つきも変わりすぎw
舞台と同じユキ役の方も、一度演じたプライドを感じました。それにユキ特有のプライドの高さが相まって、完璧にユキでした。
ニコちゃん先輩は映画のがイメージ合ってたなぁ~!舞台…違う人だったよね?あれ?笑
ムサ役のダンテさんは違和感なかったなぁ。最初にキャスト発表されたときはちょっと違う気がしたけど、すごく良かったです。
一番泣いたのはとりあえず神童さんが五区風邪っぴきで山登りだったシーンだなぁ
神童さんは普段温厚で余裕ある努力家って感じなのに、辛さに耐えるところも、弱さをみせるところも、感情の揺れ動き、駅伝に対して真剣な気持ちを感じ、すごく魅力的でした。
駅伝も、映画も、色々なことが多くの人の尽力があって成り立っていることを実感しました。
特に駅伝は、東京から箱根まで、もちろん主役はランナーなんだけど、運営スタッフ一人一人が責任持ってやり遂げるものなんだと、映画ではその様子もさりげなく写していて、毎年の箱根への感じかたが変わりました。
真面目な感想終わり
腐的にはやはりニコちゃん先輩とユキのケンカップルが…
最初のほう学芸会みたいだったんですがだんだんナチュラルになって、たすき渡すシーンはこの2人のが一番良かったです。
いやーあれですね
良かったです。
最初の方、舞台と比べちゃって勿体なかった。
舞台も大好きだったんですが、映画も良かった。
物足りないところもあったけど、二時間半がすごく早く感じました。
もっと掘り下げてほしいところはいっぱいあったけど(一部だけでももっと深い話があれば、監督がこの映画で言いたかったことが知れたかもしれないなぁと)
しかし
中村優一くんの“王子”
松本慎也さんの“王子”
全然違います。でもどっちも精一杯の王子で魅せてくれて…。
松本さんの王子はキラキラ気の強い美少年といった感じだったんですが、
中村くんの王子は図体デカイのに泣き虫で。ヘタレで。でも憎めなくってすごく応援したくなるような、そんな王子でした。
一区最高でした。王子の成長過程が良かったなぁ
他のキャストの方々も、肉体を鍛えるのと共に役が憑依していくようで、素晴らしかったです。
てかみんな体つきも顔つきも変わりすぎw
舞台と同じユキ役の方も、一度演じたプライドを感じました。それにユキ特有のプライドの高さが相まって、完璧にユキでした。
ニコちゃん先輩は映画のがイメージ合ってたなぁ~!舞台…違う人だったよね?あれ?笑
ムサ役のダンテさんは違和感なかったなぁ。最初にキャスト発表されたときはちょっと違う気がしたけど、すごく良かったです。
一番泣いたのはとりあえず神童さんが五区風邪っぴきで山登りだったシーンだなぁ
神童さんは普段温厚で余裕ある努力家って感じなのに、辛さに耐えるところも、弱さをみせるところも、感情の揺れ動き、駅伝に対して真剣な気持ちを感じ、すごく魅力的でした。
駅伝も、映画も、色々なことが多くの人の尽力があって成り立っていることを実感しました。
特に駅伝は、東京から箱根まで、もちろん主役はランナーなんだけど、運営スタッフ一人一人が責任持ってやり遂げるものなんだと、映画ではその様子もさりげなく写していて、毎年の箱根への感じかたが変わりました。
真面目な感想終わり
腐的にはやはりニコちゃん先輩とユキのケンカップルが…
最初のほう学芸会みたいだったんですがだんだんナチュラルになって、たすき渡すシーンはこの2人のが一番良かったです。