未明、神戸を発ちます。
午前中には東京駅を歩いていることでしょう。
今日は父の誕生日です。
だからという訳ではないのかもしれませんが、やはりそうなのかもしれない。
進学しようと思っていました、結局どうなるかはわかりません。。。
インディゴチルドレンらしく生きること。
自由に生き、羽ばたけるなら写真の勉強は学校に通わなくても、それが役目ですから。
紫の光を見ないものとするのにも、悲しくてやりきれず。
道端のごみを平気で踏み越えるひとを視界に入れたときに感じたものが応えでした。
競争社会に慣れて、自分がそうなってしまうかもしれない恐怖と、決してわたしはそちらには行かないだろうという確信です。
手元にあるカードの「神様の計画」を昨晩就寝前にひいた結果、わたしはそのまま進むことを選ぶことを誓いました。
とにもかくにも、今後はインディゴチルドレン、ライトボディ…そしてわたしが見てきたもの、感じているものを中心に書いていきます。
今、左肩甲骨からじわわわ~っと光を感じています。
実のところ、意識が活性化し始めてからというものの、視界には光でいっぱいです。
泡のような細胞のかたちをした光の粒は物心ついたときには見えていました。
わたしが信じたとき、それは目の前に現れます。
信じることが難しいとき、光は黒を帯びていたり…若しくは何も感じられない程の緊張感にいたり。
今はハートチャクラが共鳴して、開いたり閉じたりの繰り返しです。
わたしの精神体エネルギーとアストラルが混在して、訳のわからない感情におそわれます(笑)
気になるからこそインディゴに関する文献を読み、どうやらライトボディ第6レベルを彷徨って、第11レベルの症状まで現れ始めているため、何が何やら。
「笑うしかない状況ってこれだなぁ…認める時期に来たのかな」
そんなことを思いながら、泣きたくて仕方ありません(笑)
あるべき姿にやっと戻れる、漸く本来の故郷を知ることができるのだと。10代の頃に見た夢の数々はわたしにとっての真実であり、美しい絵画(わたしは絵を描く習慣はありません)、銀河の渦、次元を超えたトンネルが思い出されます。
昨日夕方、「わたしは何を信じたらよいのですか。特別な存在だと認めたくありません。けれども、見えるものを見えないとし、感じるものを感じないとするのもいやなのです。神様教えてください。わたしの魂は何を勉強したらよいのですか」
しきりに唱えていましたら、夕焼けの太陽から返事がありました。
「あなたは大丈夫です。安心して進みなさい」
「根拠がないじゃないですか! どうしてわたしなの!」
…と、まぁ声なき声のやり取りをするなかで、理解したことが幾つかあります。
この瞬間に同じ志を持つひとが凡そ数百万人いること。
わたしはそちらに向かう選択をするという確信です。
と言うのも、企業面接を受けて、職業相談をしているうちに、やはり感じてしまう、読めてしまうのです。相手の心が損得や利益に傾いていることを察知した瞬間にわたしはシャッターをおろすようになりました。
現在、如何にプロテクト(防御)しつつエンパス対策を練っているかと思うと。
人生で一番、一番頑張り続けています。
諦めることに比べたら何てことはありません。
自由と赦しを学び、得ること。
それを叶えるために生まれてきました。
何の為に母が震災の日、わたしを護ってくれたのか、この土地で生まれた意味はあるはずです。いまのわたしは母から自立し、本来の魂を取り戻すこと。
前世療法を受ける予定を入れましたので、それ以降大きく変化があると思います。
今日は東京で個人セッションを受けます…眠たいです。
標準語に近い組み立てはできますが、如何せん関西弁のイントネーションが抜けることないでしょうね…
ハイヤーセルフなのかガイドさんなのかはわかりませんが、今もわたしを護ってくださる存在のおかげで生きているようなものです。
目を逸らさなくてよかった、本当に。
ヒーリングとチャネリング、どちらの知識も入れながら、精神世界に身を置くのではない道を選びたいのですけど。
わたしの魂が向かう選択に身を委ねます。
それはそうと、
「地球の皆さま、こんにちは」
そんなことを突然云われても、返答に困るのですよ!!
しぬほど悩んでいたわたしがばかみたいじゃないですか。
以上です。