clematis - -4ページ目

clematis -

physice

saṃsāra

Saxon blue

dhanyavAdaH te...

clematis -


こんばんは。今日も仕事。5連勤です。帰宅後にお風呂に入ってリフレッシュ。お弁当作りと湯食を同時進行して、食事をしながらTwitterをいじっていました。感謝について考えた結果、わたしにとって考えることは思考に直結してくるので、考えるのを辞めてみました。手放すことも必要ですね。ペパーミントのアロマを嗅いで、リラックス。静かな夜を過ごします。


clematis -

暑いね


暑い


けれど生きてるね


空は笑ったかな


今日は元気かな


なんでもない世界


愛おしい世界





夏バテしました。仕事には行けています。自分の先行く運命みたいなものを感じます。感謝を忘れていたな、とか。笑っているかな、とか。苦しみからもがいていて、戻れない明日があって。行きたい場所があって。インディゴチルドレンとして生きていくにはやはり厳しくて。辛さというよりは物悲しさ。


遊び友達というのがわたしには皆無です。親友はいるけれど、彼女の交友関係をわたしは知らなくて。ちょっと疲れてしまっているのかも。弱気な言葉ですね。親友への感謝かな。まずは。失う恐れを手放そう、まずできること。


ひとりじゃないからこそ寂しくて、抱いてほしい。誰かに。誰にだろう。誰でもいいわけじゃない。でも狭すぎる。こんな虚無感には慣れているから。


お給料が出ても、なんだかな。わたしは感謝から帰還するべきですね。生きている。生かされている。生まれてきた。こんな何のとりえもないわたしでも、生まれたことに意味を持っていたいです。


感謝って何だった?

愛ってなに?


膿のような苦しみの2年が始まりました。きっと大丈夫。でもひとり。今はひとりがいいのかもしれない。



大好きなひとがいる。思い出がある。忘れられない星空がある。景色に涙した夜がある。夕焼けに胸を打たれて泣いた年がある。それでいいじゃないか。そんなふうに思う。



父が大切にしていた家を、守るのも役割のひとつ。


正直なところ、光と闇の統合でいいじゃないのって思います。アセンションに必要なことは多々あれど、完璧になるまで何万年かかるかどうかの話ですものね。




ひと肌恋しくて、どうしようもない。

わたし太っているのですよね。もてない(笑)


まずはダイエットだなー。



お弁当作りを始めて、女子力UPさせていますが、まだまだこれからですね。



少し泣けたので、波は去りました。

そうそうひとつだけ。


薬の効能と副作用を調べたところ、抗精神病薬を信じてよいのかわからなくなります。

脳を傷つける可能性と、今日一日を穏やかに過ごすこと。


優先するものでもないですよね。

わたしの課題は感謝だな。

寂しいから恋人欲しいっていうの判る気がします。

文通友達が結婚して、式を挙げました。

写真入りポストカードがここ一番の癒しです。

今日の写真はお気に入りの一枚です。

コントラスト強くして、ビビットで撮るが好きです。

マニュアルモードもわりと好き。

あああ駄目だ後悔してばかりの人生だー!

と思いつつ。

感謝って何なのか。今一度振り返ります。




夕食後。中高生の頃に度々聴いていた音楽を思い出して、検索かけてみました。

自室がとんでもなく暑いです。

倹約の為エアコンは1日2,3時間と決めています。

従って、扇風機や氷水を常備しています。

明日も仕事です。


clematis -


今日は仕事日でした。朝から眠く、カフェインをとっても眠く。過眠症かな?と思ってみたり。

うちに咲いているハイビスカスが今いちばん元気です。

雨風にも強く綺麗に咲き誇ります。


仕事場で研修会に参加しました。ビジネスマナーを勉強するところ1時間。

前の席に座っていた眦の皺が可愛い青年に見とれてしまいましたが、そこは割りきって。


ご存じの方もいらっしゃるでしょうが、わたしは広汎性発達障害当事者です。

父と母亡き後、大変な想いをしつつのらりくらりと生活を営んでいます。

発達障害に関したお勉強会に参加したときも、表面では明るいOLを演じていました。



寂寥感が押し寄せていても、家族がいるから頑張れます。

でも、頑張ることに疲れたわたしは遂に統合失調症を併発しました。

入院生活を経て現在はリハビリを兼ねて就労しています。


発達障害者でも働けるんですよね。

認知の誤差がわたしの特性です。


支援を政府、国家機関は推進してゆくべきだと思います。


私はもう子供ではないですし、それなりに修羅場を経験した大人の仲間入りを果たしています。けれどでも、後ろ盾がない以上寂しさや孤独から逃れることはありません。



煮え切ってきたなぁと思うときは空を見上げたいですね。


自分を愛せないときは抱きしめたい。


幸せでした。


23年間。





甘えさせてくれてありがとうお父さん、お母さん。



あとは任して。


兄弟と一緒にやっていくよ。




…そんな感じで感傷に浸る癖がついています。


死の間際に残されたものは悲しみなどではなく、もう自分たちが独り立ちできるんだよという母からのラストラブソングのような気がしてなりません。


生まれてくるもの。


わたしが扱うには惜しいD5100ですが、写真は続けたいな。




母の人生に晴れやかな光があったように、

家族を盛り上げてくれた母が安らかな眠りについていますように。


父の病魔が父を苦しませ、死に至らしめましたが、

その父が今、笑っていますように。



さてさてブログのテンプレをいじろうかしら。


clematis -

夕涼みに馳せた想い


なくなってゆくもの


生まれてくるもの


振り切った過去に


手を伸ばした



もう居ないひとの街をめぐるのはよそう



愛の調べに泣いて


今日を慈しもう


最果ての微笑み


天使たちの笑顔



これからも生きる命たちと


自分という存在に



心からの祝福を



ありがとう