膝蓋靱帯の痛みへのテカールの有効性
おはようございます。
美ボディ&美姿勢専門加圧スタジオ クレマティーデです。
TEL:06-7897-1955
今日は雨が降る予定ですね。
傘がスタジオにあることを思い出して持ってこなかったのですが、
お客様のお忘れになった傘でした。
雨にぬれて帰らなければいけないこと決定です。
さて、以前トレーニング中に右膝膝蓋靱帯(お皿の下の部分です)を痛めてしまい、
最近、少し痛みがきついので自分でテカールを。
基本的には大腿部にCAPモード5分(出力70%)で熱く感じる手前まで行い、
そのあとはRESモードで5~10%でほぼ非熱モードで20分
これを最近行うようにしましたが、かなり疼痛は軽減します。
RESモード時にアクティブモーション(電気を流しながら関節の運動を行います)を入れたりしています。
個人的な感想は、RESモード(非熱)を長時間流すことがかなり効果出てきているような気がします。
微弱電流は流さば流すほど治癒促進が図れますので、時間が許す限りいいでしょうね。
ただ、実際、患者様の立場では微弱電流では何されているかわからないから物足りないとおっしゃる方もいるかもしれません。
治療効果を出せるかどうかが大きなポイントですね。
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