おはようございます。



今朝もサッカーネタで^^;



あ、フランス代表が早めの帰国ですね。乙でした。



次のユーロは、おじさん達をばっさり切り捨てて



いち挑戦者としてのスタートとなるでしょう。



結局レイモン・ドメネクってなんだったんだw



そして本題に



まずはこちらを参照



どうですかこのニワカコラムっぷり



まるでインテルがカウンターしか攻撃プランがないかのようなw



タイトルがポゼッションサッカーの終焉、なんですが



結局ポゼッションサッカーの欠点すら書いてませんね。



ハッキリ言ってなにを書きたいのかよくわからない。



攻撃的が善、守備的は悪、とか



お前しか思ってないから^q^



要はサッカーなんて、好き嫌いだろ。



そのチームのスタイルを好きかどうかのはなしであって



善悪で分けるとかサッカー感の浅さがばれちゃいますよ?



ポゼッションさえ高めていれば、おのずと勝利できる・・・とか



ニワカしかそんなこと考えてませんしw



ましてや



攻撃的な試合をできるかどうかというのも



その場その場で変わってくるのであり



バルサ相手にインテルはポゼッションサッカーはできないし



しかし、リーグの格下相手には圧倒する。



得点が入る、入らないはその場のクオリティー次第だろ



そしてバルサは開始10分で1点とって、残りの80分守りきる



そういう能力はインテルには到底かなわない。



だってそんな練習してないし、のっけから頭に無い。



だがバルサもインテルも、高次元で完成されたチームであり



サッカーファンが十分に満足できるクォリティーを備えている。



思うに宇都宮氏は



近年盛り上がりすぎた、ポゼッション志向に異議を唱えたかったのだろうけど



同コラムはいかにも書き方が雑すぎ、また、結論なにが言いたいのかも不明。



サッカーなんて所詮スポーツなんだし




結局好き嫌いの範疇でおkだろよ



結論そこに尽きるよ。



「僕はバルセロナのポゼッション志向のスタイルが



勝利に結びつきやすいと思うので好きです」




そんなやつバルサファンとして認めねぇw