i live as i want

i live as i want

my life is for myself

2026年3月初旬の私


1年で異動できて

おめでとう!


この1年

本当につらかったけど

よく頑張ったね


次の1年は、

精神的にゆっくりできる

大丈夫


本当によく頑張った


次こそは大丈夫

とある月曜日、

おいしいつけ麺を食べて

真っ青なソフトクリームを食べて

歩数も稼いで

有意義な定時後を過ごした


2日後のとある水曜日の朝

体調は悪くないのに

緑の排泄物!

赤ちゃんじゃあるまいし。

一瞬だけ病院行きだ…と思ったけど

真っ青なソフトクリームのせいだ、と

理解した。



あーーーーーービックリした。

(真っ赤なソフトクリームや、

真っ黒なソフトクリームだったら

どうなるんだろう。)

仕事を辞めたい毎日

収入のあるうちに

やりたいことをやっておこう

なぜかそんなことを思った週末


VIOの脱毛に挑戦

でも、Vはあってもいい気がするから

鼻下とVとIをしてみた。

本当は前日までに剃っておかなきゃいけないけど

そんなに濃くないから

その場で剃って脱毛させてくれた


大昔にワキをやった時より

全然痛くなくて

あっという間に終わった


いろんな仕事があるもんだ。

来年度の顧客と

ちょっとだけ過ごす日

顧客の飼い主たちも来て

話をする


こんなに人見知りな私だけど

全力で仕事モードで

顧客の心をつかむのに必死

飼い主の心に寄り添おうと必死


そんな姿を見た社長が

「よどみのない話し方がいい」と

褒めてくれた


嫌なことが多い週だったけど

やっぱり人生は

プラスマイナスゼロになるように

できているのかな

来年度のことなのに

私はいないのに

なぜ全否定されて

お姉さま方は結局味方ではなく

副社長同士でダメ出しもしてるようで

本当に人間は信じてはいけないんだと

再認識させられた


こっちはあなたたちのように

フリーな立場ではないのに

そんなことは当然無視


分かり合えるわけなんてない



本気で来年度

すべてぶっ壊れてしまえばいいのに

願ってしまう

元戦友の妻が休んでいると聞き

さっそくダンナへ探りを入れると

思いもしてなかった重大なことが発覚


同い年で、サバサバしてて

なんか応援したくなる夫婦で

ずっと同じ仕事の仲間として

やっていけると思ってたから

なおさら苦しくなった。


ママの時より、なんか

何も手につかない。

結婚して子どもがいて家も建てて

幸せな家族を作り上げるべき人たちなのに。


頑張れ、ダンナ。

頑張れ、本人。



会いたい人には

会いたい時に

会っておかなきゃダメなんだ。


家に1人でいられなくて

ざわめきのあるモスで

夕食後の1時間を過ごして思ったよ。

高校の時大好きだった人が

今になって夢に出てきた


貸切バスに乗っている私が

何やら周りからキャーキャー言われてる

私のドキドキは最高潮

すると、彼が乗ってくる場所になり

バスが停まると

みんなが見てる前で

私たちは抱き合い、キスをする


大好きだったなー。

身長もタレ目も最高だった

オシャレだし、友達多いし


数年前、テレビに出てた時はびっくりした。



好きすぎた。

一度だけ、酔っ払って暗いテントの中でしたキス、絶対忘れない。


自分のミスなんだけど、

無性に腹が立つ


ちゃんとしてない顧客の家に限って

クレーム入れてくる


私に

呪う力を

ください

朝から確かに体調は良くなかった


でも、職場に着いてしまえば

いつも多少のことはどうにかなるから

とにかくいつもの時間に出発する


1時間経ってもダメだったら帰る

そう思いながらも、毎朝のおにぎりが食べれない

2年生のお泊まりイベントだったから

栄養ドリンクも差し入れておいた


仕事をしようと思っても

何だか気持ち悪くて手につかない


ということで

帰る決断をした


そして

2日も休んでしまった


根が真面目だから

ほぼ回復した2日目も

引きこもっていた

ま、食欲なかったからランチも行けずに


あーあ、何だったんだろ。

誰にも助けてもらえないのに

未来の顧客の飼育係の方から

「一人でこんなに頑張ってくださって」

なんて言われて感動した


1週間

ものすごく疲れて

誰にも優しくする気持ちなんて

持てなかった


グズグズ仕事をする暗い男とか

副社長に楯突くくせに

私に指示を仰ごうとする若者とか

妊娠してるからお姫様扱いされてるヤツとか

世の中、みんな自分勝手


みんな私みたいに

孤独に仕事してみろ

誰にも助けてもらえない日々を

過ごしてみろ



そんな

ブラックな

金曜の夜