恋ではないと

絶対に違うと
毎回だましてきたけど

僕の気持ちは
また君を呼ぶ

一歩逃げてみて
一歩追い出してみても

そのたび君は
僕の中で大きくなっていく

それほど愛しているみたい

それほど待っている

僕の気持ちは
君から離れられない みたい

愛は 一つみたい