制 服 ⇒波音さんのブーシュカを見る 卒業証書抱いた 傘の波にまぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまうあなたに 打ち明けたい気持ちが...... でもこのままでいいの ただのクラスメイトだから 失うとき はじめて まぶしかった時を 知るの