闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章 -44ページ目

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。



寒くなってきたね。


毎日少しずつ寒くなってるわ。


しかも今日は雨だからなお更だ。


さすがに靴下もちょい厚めのふかふかタイプで出勤しました。



















そろそろファンヒータ出さなきゃいけないな。


先週末に灯油も買ったし、準備は大丈夫だな。


あ、その前に扇風機片づけなきゃ・・・




って・・・




ところで・・・




皆さま・・・




何か違和感ありましたか?




違和感あった方は流石だわ。


注意力が素晴らしい!


わからなかった人はもう一度写真見てくださいませ。


足なんか何回も見たくないってか。


まぁまぁ、そう言わず。
















どうですか?


分かりにくいかな。


今日帰ってきて、靴下脱いでから気が付いたわ。


んで写真撮るために、わざわざもう一回履いたわ。


朝・・・急いでたからなぁ。


同じタイプの黒と紺持ってるのよね。


って事は、タンスには片方ずつの黒と紺が残ってるって事ね。


って事は・・・


今週はもう一回、色違いで出勤しなきゃいけないな・・・




ペタしてね