さんぽ | 闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。



と・・・


と・・・


とりあえず終わったー。


とりあえず?


まぁともかく、勤務終了!


自宅へ帰った後、まだ日も明るく、天気もよくて暖かかったので


ちょいとさんぽへ


あるこぉー♪


あるこぉー♪


わたしはぁー♪


めっちゃ足いたい・・・


ほぼ立ちっぱなしだったからなぁ。


ほんと、販売員さんとか、立ってお仕事されてる方を尊敬します。


足いたくて、もう歩けん!


某ブロ友のAさんの様に、帰り車で迎えに来てもらおうかなー。


と、それはおいといて・・・


さんぽの途中に電柱を発見!


いや、電柱はそこらじゅうにあるけどね。











しかし側では、誰も観察してなかったぞー?


いや、そういう意味ではないのか。。。




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