真夏の怪談? Part2 | 闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。




暑い日が続きますが、皆様いかがおすごしでしょうか?


何度も言うように、烏賊(イカ)の様子を聞いているわけではありません。



上り下りする時は階段!

みんな集まって会談!

そして夏と言えば漫談! (怪談だろ?






そう・・・あれは・・・

とある暑い夜。

晩飯に冷奴でも食うかと

某コンビニから買って帰宅。






月が出ています。



いえいえ。

月のつもりです。

けしてアントニオ○木ではありません。



そして帰宅後、食する為に準備。

開封。







しょうが入れーの。

タレ入れーの。

トレビアーノ。



かつをぶしがついてますよね。

最後にそれをふりかけるために開封。



おっと危ない!

前回のきざみのり事件があるからな。

おや?ご存じない?

知らない御方!前のブログ読んでね。





そして、恐る恐る・・・







うわっはっはっは!

恐れ入ったか!

天才は同じ失敗をしない!



そして冷奴の上にかつをぶしを・・・



と、その時・・・



奴が来る・・・

奴が来る・・・

奴が来た!!!



ブンブン音をなびかせ

首を振りながら

今夜はとばすぜー!と

奴がやって来た!!!






その後・・・

一つ学んだことがある!


それは!


きざみのりよりかつをぶしの方が掃除しにくい!


・・・違う事学べよ!






真夏の夜の 漫談 怪談



烏賊がでした?






終演