親書を送り返す意味を理解しているのか?
韓国外交の暴走が止まりませんが、日本国首相の親書を送り返して来た。これは外交儀礼からして非常識極まりないものですが、もしアメリカ大統領の親書を日本国政府が受け取らずに突っ返したらどうなるだろうか? 一切の話し合いの窓口を閉ざす事であり、話し合いによる解決手段は無くなることになる。内容が気に食わないのなら反論する返書を送ればいい。
おそらく韓国政府はまずいと思っているのでしょうが、大統領の権限が強すぎて李大統領の暴走を止められない。韓国世論も強硬だから日本に妥協的な態度を示せば袋叩きにされる。韓国は歴代の大統領が引退した後は大統領が汚職などの罪で訴追されて、ノムヒョン大統領などのように自殺に追い込まれる恐れもある国だ。
中国や韓国の政治は賄賂政治であり、大統領一族の不正収賄事件が絶えずある。日本の政治家が中国や韓国に行くと賄賂政治に巻き込まれて帰ってくる。歴代の自民党政権では有力政治家が取り込まれてしまって河野談話や村山談話などで妥協を図ってきましたが、野田政権では野党であったことや外交利権にありつけることが無かったから韓国から賄賂を貰っている政治家が少ない。野田や前原が貰っていた政治献金も知らなかったですぬ程度の金であり、森元総理や小沢一郎が貰っていた金は経済援助金額の○○%になる。
だから日本の政治家は中国や韓国に経済援助することが大好きであり、それのキックバックが既得権益になって来た。最近では中国や韓国と縁の深い企業や個人献金などで合法化されていますが、政権についていないと献金がなかなかもらえない。その事は自民党が野党に転落した議員諸氏が身にしみて感じていることだろう。
李大統領の計算では国内の支持率を高める程度のつもりでした事なのでしょうが、日本の政府や国民の反発は従来のものとは違ってきたのは、天皇陛下への謝罪要求発言があったからですが、韓国政府が国民世論の動向をつかめていなかったことは驚きだ。韓国には何のために情報部があるのでしょうか。ネット上のブログや掲示板などを見れば国民の世論動向はある程度は分かるはずだ。
アメリカ政府がどのように動くのか注目していますが、冒頭の記事にあるように中立を保つようだ。しかし国会議員となると政治献金などを通じて買収する事が可能であり、アメリカ議会にはイスラエルロビーやチャイナロビーが活動して政策にも影響を与えている。マスコミなども広告料などで合法的に圧力をかけることは可能であり注意が必要だ。日本もアメリカも民主主義体制である以上はこのような危険性がある。
しかし政治家マスコミ買収作戦もネット化社会では国民世論を自由に動かす事は難しい。ネットも有料サイトならば合法的に買収する事も可能ですが、無料サイトは無数にあって買収は不可能だ。では韓国のネット世論はどうなっているのだろうか? 韓国ネチズンは対日強硬論が大勢であり、韓国と日本のネット合戦が行われている。
韓国国民の反日感情は、政府の学校教育における反日教育の為なのでしょうが、韓国では親日派と言うだけでも犯罪者にされる。それは日本統治時代を知っている人よりも現代のほうが反日感情が強いのは教育の反日教育の成果なのだろう。それが竹島問題や従軍慰安婦問題などで韓国が間違っていたと言う事になれば韓国人は半狂乱になるだろう。
韓国では北朝鮮のスパイが大量に入り込んで工作しています。昔は親日保守派もいたのですが、学校教育における徹底した反日教育で、その結果従軍慰安婦問題が捏造されて来たのです。日本統治時代を知っている人は事情は知っているのですがその世代がいなくなるにつれて問題が大きくなってきたのです。
韓国が反日になって喜ぶのは北朝鮮であり中国でしょう。やがては韓国は孤立して北朝鮮に併合されるのでしょう。韓国ネチズンが馬鹿なのはそのような歴史を知らないからです。元韓国空軍大佐崔三然氏の意見を紹介します。
◆親日保守の韓国人はどこへ行ったのか? SNS-FreeJapan日記より>2012年01月16日
李明博は、我々韓国の右派が懸命に後押しをして大統領に就けた。しかし、どんどん左派に取り込まれている。
金大中・盧武鉉の頃には保守派7:左派(親北朝鮮)3だったのに、今や教育と言論の分野に北の勢力が入り込む状態になっている。
したがって、我々親日保守派がどんなに意見を発信しても、マスコミは全く報じない。日本もそうでしょう?
日本は地理的状況にも恵まれて、素晴らしい独自の文化を作り上げてきた。対するに朝鮮民族の場合は周囲から侵略を受け続けながら、何千年も続いてきたが、それもまた粘り強さであり能力と言える。
日米韓同盟とまでは言わなくとも、新しい関係の構築を切に望む。
・従軍慰安婦問題
韓国の日本大使館の前に、慰安婦の石像を建てる話などが持ち上がっている。(※講演時、未完成)
とんでもない、慰安婦達は大変結構な給料をもらって働いていたのだ。(※この言い回しが、崔氏と同い年の実家の父と全く同じで、何だか驚いた)
もしも皆さんが、中国や韓国が本当に事実を知らずに南京大虐殺や従軍慰安婦問題を言っているのだと思ったら、それは大間違いだ。
彼らはわかって言っているのだ。そうして日本の反応を引き出し、それをまた材料にして騒ごうと思っているのだ。日本はそんな手に乗ってしまってはいけない。
日本人はあまりにも良心的で素直過ぎる。
こういった問題には、別の方角からのアプローチ(アナザーアングル)が必要だ。国際協調など他国を味方につける等考えるべき。
蒋介石の手口、他国に働きかけ、ついにはアメリカやロシアを取り込んでしまったやり方も参考になるだろう。(後略)
以下(コメント)
台湾も世代交代が進み、日本統治時代を知る人は少なくなってしまった。それにつれて尖閣問題でも分かるように、尖閣は台湾のものだと言う中国のプロパガンダが広まっている。日本にも中国や北朝鮮の工作員が入り込んで政治家やマスコミに工作していますが、オスプレイなどの反対運動は中国からの工作なのだ。
おそらく韓国政府はまずいと思っているのでしょうが、大統領の権限が強すぎて李大統領の暴走を止められない。韓国世論も強硬だから日本に妥協的な態度を示せば袋叩きにされる。韓国は歴代の大統領が引退した後は大統領が汚職などの罪で訴追されて、ノムヒョン大統領などのように自殺に追い込まれる恐れもある国だ。
中国や韓国の政治は賄賂政治であり、大統領一族の不正収賄事件が絶えずある。日本の政治家が中国や韓国に行くと賄賂政治に巻き込まれて帰ってくる。歴代の自民党政権では有力政治家が取り込まれてしまって河野談話や村山談話などで妥協を図ってきましたが、野田政権では野党であったことや外交利権にありつけることが無かったから韓国から賄賂を貰っている政治家が少ない。野田や前原が貰っていた政治献金も知らなかったですぬ程度の金であり、森元総理や小沢一郎が貰っていた金は経済援助金額の○○%になる。
だから日本の政治家は中国や韓国に経済援助することが大好きであり、それのキックバックが既得権益になって来た。最近では中国や韓国と縁の深い企業や個人献金などで合法化されていますが、政権についていないと献金がなかなかもらえない。その事は自民党が野党に転落した議員諸氏が身にしみて感じていることだろう。
李大統領の計算では国内の支持率を高める程度のつもりでした事なのでしょうが、日本の政府や国民の反発は従来のものとは違ってきたのは、天皇陛下への謝罪要求発言があったからですが、韓国政府が国民世論の動向をつかめていなかったことは驚きだ。韓国には何のために情報部があるのでしょうか。ネット上のブログや掲示板などを見れば国民の世論動向はある程度は分かるはずだ。
アメリカ政府がどのように動くのか注目していますが、冒頭の記事にあるように中立を保つようだ。しかし国会議員となると政治献金などを通じて買収する事が可能であり、アメリカ議会にはイスラエルロビーやチャイナロビーが活動して政策にも影響を与えている。マスコミなども広告料などで合法的に圧力をかけることは可能であり注意が必要だ。日本もアメリカも民主主義体制である以上はこのような危険性がある。
しかし政治家マスコミ買収作戦もネット化社会では国民世論を自由に動かす事は難しい。ネットも有料サイトならば合法的に買収する事も可能ですが、無料サイトは無数にあって買収は不可能だ。では韓国のネット世論はどうなっているのだろうか? 韓国ネチズンは対日強硬論が大勢であり、韓国と日本のネット合戦が行われている。
韓国国民の反日感情は、政府の学校教育における反日教育の為なのでしょうが、韓国では親日派と言うだけでも犯罪者にされる。それは日本統治時代を知っている人よりも現代のほうが反日感情が強いのは教育の反日教育の成果なのだろう。それが竹島問題や従軍慰安婦問題などで韓国が間違っていたと言う事になれば韓国人は半狂乱になるだろう。
韓国では北朝鮮のスパイが大量に入り込んで工作しています。昔は親日保守派もいたのですが、学校教育における徹底した反日教育で、その結果従軍慰安婦問題が捏造されて来たのです。日本統治時代を知っている人は事情は知っているのですがその世代がいなくなるにつれて問題が大きくなってきたのです。
韓国が反日になって喜ぶのは北朝鮮であり中国でしょう。やがては韓国は孤立して北朝鮮に併合されるのでしょう。韓国ネチズンが馬鹿なのはそのような歴史を知らないからです。元韓国空軍大佐崔三然氏の意見を紹介します。
◆親日保守の韓国人はどこへ行ったのか? SNS-FreeJapan日記より>2012年01月16日
李明博は、我々韓国の右派が懸命に後押しをして大統領に就けた。しかし、どんどん左派に取り込まれている。
金大中・盧武鉉の頃には保守派7:左派(親北朝鮮)3だったのに、今や教育と言論の分野に北の勢力が入り込む状態になっている。
したがって、我々親日保守派がどんなに意見を発信しても、マスコミは全く報じない。日本もそうでしょう?
日本は地理的状況にも恵まれて、素晴らしい独自の文化を作り上げてきた。対するに朝鮮民族の場合は周囲から侵略を受け続けながら、何千年も続いてきたが、それもまた粘り強さであり能力と言える。
日米韓同盟とまでは言わなくとも、新しい関係の構築を切に望む。
・従軍慰安婦問題
韓国の日本大使館の前に、慰安婦の石像を建てる話などが持ち上がっている。(※講演時、未完成)
とんでもない、慰安婦達は大変結構な給料をもらって働いていたのだ。(※この言い回しが、崔氏と同い年の実家の父と全く同じで、何だか驚いた)
もしも皆さんが、中国や韓国が本当に事実を知らずに南京大虐殺や従軍慰安婦問題を言っているのだと思ったら、それは大間違いだ。
彼らはわかって言っているのだ。そうして日本の反応を引き出し、それをまた材料にして騒ごうと思っているのだ。日本はそんな手に乗ってしまってはいけない。
日本人はあまりにも良心的で素直過ぎる。
こういった問題には、別の方角からのアプローチ(アナザーアングル)が必要だ。国際協調など他国を味方につける等考えるべき。
蒋介石の手口、他国に働きかけ、ついにはアメリカやロシアを取り込んでしまったやり方も参考になるだろう。(後略)
以下(コメント)
台湾も世代交代が進み、日本統治時代を知る人は少なくなってしまった。それにつれて尖閣問題でも分かるように、尖閣は台湾のものだと言う中国のプロパガンダが広まっている。日本にも中国や北朝鮮の工作員が入り込んで政治家やマスコミに工作していますが、オスプレイなどの反対運動は中国からの工作なのだ。