済州島の遥か彼方に住む日本人は獣。韓国人が日本人の事を話す時は、「チョッパリ=豚の足」と言う
オリンピックがようやく終わりましたが、世界にはいろいろな国があり多くの民族がいて、一つになってスポーツを楽しんでいます。文化や宗教も様々であり価値観も異なります。アメリカや中国のようにメダル争いに国の威信をかける国もあれば、数から言えば一つもメダルが取れない国が過半数を占めます。アジアで言えば日本は中国、韓国に次ぐ三番目に当たりますが、中国や韓国は国の威信をかけてメダル争いをしている。
一昔前はアメリカとソ連がメダル争いをしていましたが、ソ連に代わって中国がアメリカのチャレンジャーになってメダル争いをしている。世界第一位の経済大国と第二位の経済大国がメダル争いをしているのだから、世界第三位の日本はメダル争いでも三位で無ければなりませんが、韓国よりも金メダルは少ない。このように見れば日本はアメリカ、ロシア、中国、韓国とメダル争いに夢中になる国に囲まれている。
昔は日本人の体格的なハンデがあるからオリンピックでメダルを取るのは難しいといっていましたが、中国や韓国がメダル争いをしていることから見ても、オリンピックで金メダルが取れないのは体格差ではなく、国威発揚に熱心かどうかなのだ。インドやインドネシアなどのアジア諸国や中南米諸国やアフリカ諸国は気の毒なほどメダルが取れていない。
このようにしてみれば、米中ロ韓という四カ国がいかに強烈な競争意識と国威発揚に熱心であるかが浮かび上がりますが、日本はその四カ国に囲まれている。日本は陸上や水泳などはアメリカに歯が立たず決勝に進む事すらままなりませんでしたが、アメリカやソ連はステロイドなどの薬物を使っていたことは明らかだ。中国や韓国も金メダリストには年金や兵役免除などの恩典を与えているから一生懸命になる。
米中ロ韓という四カ国は、格差社会であり競争社会であり勝者は豊かで豪華な生活が出来るが、敗者は何も与えられずに国に帰れば職も無く貧しい生活が待っている。日本では手弁当のような形でアマチュアスポーツの原則を守っていますが、米中ロ韓と一緒になってメダル争いをすべきなのだろうか? 私から見ればこの四カ国が異常なのであり、極めて攻撃的国柄であり、ロシアや韓国や中国とは領土問題を抱えている。
アメリカとは戦争をして負けて多くの領土を奪われてしまった。つまりオリンピックでメダル争いに夢中になるような国は、油断も隙もないのであり、油断すれば領土を奪いに来る。韓国との竹島問題も領土争いの典型ですが、戦後のどさくさで竹島は韓国に奪われてしまった。米中ロ韓に囲まれた日本は、戦前では韓国を併合してロシアや中国と戦争をして勝って来た。これらの異常な四カ国に囲まれれば争い事は避けられず絶えず日本にチャレンジしてくる。
日本はこれら四カ国の「いじめっ子」に囲まれて「いじめ」に遭っていますが、ロシアのメドベージェフに「いじめ」られ李明博大統領に「いじめ」られても誰も助けてはくれない。中国も虎視眈々と尖閣を狙っているようですが、オリンピックでメダル争いをするような国にろくな国は無い。山口氏は韓国について語っていますが、隣国でありながら韓国や韓国人について知る人は少ない。
山口氏は韓国について、「見かけは日本人と瓜二つであり、米飯を箸で食し、酒を飲み、漢字を使い、一見日本人と同じ価値観を持つと錯覚してしまう韓国人が、実は、我々日本人とは全く異質な存在である事を理解するに至ったのである。とは言え、元より、「歴史」、「文化」、「社会システム」等が複雑に絡み合った結果としての今がある。これらを、全て説明するのは膨大な作業となる。従って、韓国ならではのエピソードに就いて列記してみたい。」と、見かけは瓜二つでも全く異質な国民であるそうです。
確かに日本と韓国では歴史も文化も異なり、数年韓国で暮らしてみないと分からないような隠された違いのようなものが有るようだ。最近は韓流ブームとマスコミが騒ぐから韓国については知ったつもりになっていても、山口氏によれば、
「姓」に関するもので、会合で一人の身なりの良い紳士(本人自己紹介ではソウル大学卒)と話している最中に、朴氏が突然スーツの袖を掴み、「あんな人と話しては行けません!」と厳しく諭した。
朴氏は李王朝時代の貴族階級である「両班」の家系出身でソウル大学政治学科卒のエリート。一方、身なりの良い紳士から受け取った名刺を改めて見ると、この資料でサンノム(賎民)と示されている姓であった。
『普段温厚な朴氏の激高を思い出すにつけ、偏見とか偏見から来る差別とか言った生易しい物では決してない、まるで「人」と認めない様な激しい拒絶を感じた。今以って、「姓」に対する偏見と差別が韓国社会を分断しているに違いないと思っている。
次は「地域差別」である。韓国の正規軍が多数の一般市民を殺戮した光州事件は当時世界を震撼させた。現在で言えば、差し詰めシリア内戦と言う所であろう。この背景にあったものは、歴史的な全羅道、殊更、全羅南道に対する地域差別である事は明らかと思う。「百済」を今も引きずっているのである。』と書いている。
同じ韓国でも、全羅道や済州島に対する差別は日本人は気がつかないが、最近でもT-ARAのファヨンが仲間からのいじめに遭って辞めさせられましたが、ファヨンは全羅道の出身であり、光州事件も全羅道で起きた事件で韓国内の地域間対立が激しいらしい。李氏朝鮮以来の貴族と賎民との差別意識も激しいらしい。これではなかなか民主主義も根付かず格差社会や歪が生ずるだろう。
全羅南道に住む国民は正規軍に依り虐殺され、海の向こうに住む済州島の島民は人間扱いされない。更に済州島の遥か彼方の日本に住む日本人は獣と言う理屈になる。事実、酒の席で韓国人が日本人の事を話す時は、「チョッパリ=豚の足」と言う言葉を好んで使う。
中国が中華なら韓国は小中華であり、韓国人のプライドの高さは中華意識によるものらしい。だからオリンピックでも韓国対日本戦は、人間以下の日本に負けるなといった意識があるのだろう。
米中ロ韓に共通するのは国内における差別があり、アメリカも黒人や非白人に対する差別が激しい。ロシアもロシア人と非ロシア人との差別は激しい。それらの競争や差別意識がメダル争いの源泉になっているのでしょう。
山口氏は最後に、「結局の所、韓国の為政者が国民の気持ちを一つに纏めようとすれば、韓国人から見て野蛮人の住む日本を仮想敵国に見立て、国民の怨嗟、憎しみを煽り、日本を攻撃する事で国民に対し偽りのカタルシスを提供するしかないのである。」としていますが、人間以下のサルに等しい日本人に36年間も植民地支配を受けた事がトラウマになってしまったのだろう。
最後に衝撃的な事実を1つ。
アメリカ映画に「サルの惑星」と言う映画がありましたがサルのモデルは日本人だ。
アメリカ人には日本人の容姿があのように映って見えていると言う事である。
一昔前はアメリカとソ連がメダル争いをしていましたが、ソ連に代わって中国がアメリカのチャレンジャーになってメダル争いをしている。世界第一位の経済大国と第二位の経済大国がメダル争いをしているのだから、世界第三位の日本はメダル争いでも三位で無ければなりませんが、韓国よりも金メダルは少ない。このように見れば日本はアメリカ、ロシア、中国、韓国とメダル争いに夢中になる国に囲まれている。
昔は日本人の体格的なハンデがあるからオリンピックでメダルを取るのは難しいといっていましたが、中国や韓国がメダル争いをしていることから見ても、オリンピックで金メダルが取れないのは体格差ではなく、国威発揚に熱心かどうかなのだ。インドやインドネシアなどのアジア諸国や中南米諸国やアフリカ諸国は気の毒なほどメダルが取れていない。
このようにしてみれば、米中ロ韓という四カ国がいかに強烈な競争意識と国威発揚に熱心であるかが浮かび上がりますが、日本はその四カ国に囲まれている。日本は陸上や水泳などはアメリカに歯が立たず決勝に進む事すらままなりませんでしたが、アメリカやソ連はステロイドなどの薬物を使っていたことは明らかだ。中国や韓国も金メダリストには年金や兵役免除などの恩典を与えているから一生懸命になる。
米中ロ韓という四カ国は、格差社会であり競争社会であり勝者は豊かで豪華な生活が出来るが、敗者は何も与えられずに国に帰れば職も無く貧しい生活が待っている。日本では手弁当のような形でアマチュアスポーツの原則を守っていますが、米中ロ韓と一緒になってメダル争いをすべきなのだろうか? 私から見ればこの四カ国が異常なのであり、極めて攻撃的国柄であり、ロシアや韓国や中国とは領土問題を抱えている。
アメリカとは戦争をして負けて多くの領土を奪われてしまった。つまりオリンピックでメダル争いに夢中になるような国は、油断も隙もないのであり、油断すれば領土を奪いに来る。韓国との竹島問題も領土争いの典型ですが、戦後のどさくさで竹島は韓国に奪われてしまった。米中ロ韓に囲まれた日本は、戦前では韓国を併合してロシアや中国と戦争をして勝って来た。これらの異常な四カ国に囲まれれば争い事は避けられず絶えず日本にチャレンジしてくる。
日本はこれら四カ国の「いじめっ子」に囲まれて「いじめ」に遭っていますが、ロシアのメドベージェフに「いじめ」られ李明博大統領に「いじめ」られても誰も助けてはくれない。中国も虎視眈々と尖閣を狙っているようですが、オリンピックでメダル争いをするような国にろくな国は無い。山口氏は韓国について語っていますが、隣国でありながら韓国や韓国人について知る人は少ない。
山口氏は韓国について、「見かけは日本人と瓜二つであり、米飯を箸で食し、酒を飲み、漢字を使い、一見日本人と同じ価値観を持つと錯覚してしまう韓国人が、実は、我々日本人とは全く異質な存在である事を理解するに至ったのである。とは言え、元より、「歴史」、「文化」、「社会システム」等が複雑に絡み合った結果としての今がある。これらを、全て説明するのは膨大な作業となる。従って、韓国ならではのエピソードに就いて列記してみたい。」と、見かけは瓜二つでも全く異質な国民であるそうです。
確かに日本と韓国では歴史も文化も異なり、数年韓国で暮らしてみないと分からないような隠された違いのようなものが有るようだ。最近は韓流ブームとマスコミが騒ぐから韓国については知ったつもりになっていても、山口氏によれば、
「姓」に関するもので、会合で一人の身なりの良い紳士(本人自己紹介ではソウル大学卒)と話している最中に、朴氏が突然スーツの袖を掴み、「あんな人と話しては行けません!」と厳しく諭した。
朴氏は李王朝時代の貴族階級である「両班」の家系出身でソウル大学政治学科卒のエリート。一方、身なりの良い紳士から受け取った名刺を改めて見ると、この資料でサンノム(賎民)と示されている姓であった。
『普段温厚な朴氏の激高を思い出すにつけ、偏見とか偏見から来る差別とか言った生易しい物では決してない、まるで「人」と認めない様な激しい拒絶を感じた。今以って、「姓」に対する偏見と差別が韓国社会を分断しているに違いないと思っている。
次は「地域差別」である。韓国の正規軍が多数の一般市民を殺戮した光州事件は当時世界を震撼させた。現在で言えば、差し詰めシリア内戦と言う所であろう。この背景にあったものは、歴史的な全羅道、殊更、全羅南道に対する地域差別である事は明らかと思う。「百済」を今も引きずっているのである。』と書いている。
同じ韓国でも、全羅道や済州島に対する差別は日本人は気がつかないが、最近でもT-ARAのファヨンが仲間からのいじめに遭って辞めさせられましたが、ファヨンは全羅道の出身であり、光州事件も全羅道で起きた事件で韓国内の地域間対立が激しいらしい。李氏朝鮮以来の貴族と賎民との差別意識も激しいらしい。これではなかなか民主主義も根付かず格差社会や歪が生ずるだろう。
全羅南道に住む国民は正規軍に依り虐殺され、海の向こうに住む済州島の島民は人間扱いされない。更に済州島の遥か彼方の日本に住む日本人は獣と言う理屈になる。事実、酒の席で韓国人が日本人の事を話す時は、「チョッパリ=豚の足」と言う言葉を好んで使う。
中国が中華なら韓国は小中華であり、韓国人のプライドの高さは中華意識によるものらしい。だからオリンピックでも韓国対日本戦は、人間以下の日本に負けるなといった意識があるのだろう。
米中ロ韓に共通するのは国内における差別があり、アメリカも黒人や非白人に対する差別が激しい。ロシアもロシア人と非ロシア人との差別は激しい。それらの競争や差別意識がメダル争いの源泉になっているのでしょう。
山口氏は最後に、「結局の所、韓国の為政者が国民の気持ちを一つに纏めようとすれば、韓国人から見て野蛮人の住む日本を仮想敵国に見立て、国民の怨嗟、憎しみを煽り、日本を攻撃する事で国民に対し偽りのカタルシスを提供するしかないのである。」としていますが、人間以下のサルに等しい日本人に36年間も植民地支配を受けた事がトラウマになってしまったのだろう。
最後に衝撃的な事実を1つ。
アメリカ映画に「サルの惑星」と言う映画がありましたがサルのモデルは日本人だ。
アメリカ人には日本人の容姿があのように映って見えていると言う事である。