夕方少し薄暗い宵桜🌸




「現実をジャッジしない」

というと


「ジャッジをなくそう」

「ジャッジはよくない」

と新たなジャッジを

うみそうですが


本意としては

「ジャッジしてもいいけれど

そのジャッジに囚われない」

という感じです


現実をジャッジして

嫌な気分

不安や恐れ

を感じても


「不安を感じてるな〜」

「私は怖いんだな〜」

その

ありのままを

認識する


それが

「受け入れる」

という事


そして

その状態を変えよう

不安を無くそう

恐れを無くそう

とせず

湧いた感情のまま

ネガティブな感情のままに

過ごすことが


「受け流す」

ということ


ただただ

自分を矯正せずに


嬉しい現実に喜び

不安な現実を恐れる


日々

目の前に現れる現実を

抵抗せず

受け入れ

受け流す


この姿勢

向き合い方が

現実の流れを良くする

ベースになります