こんばんは ウインク

 

急に寒くなってきましたね雪の結晶

 

今年は

変化の激しい1年となりましたが

新しい年は、もう目前ですキラキラ

 

 

 

 

 

 

そんななか、12月から

地→風の時代になる

というのを受けて

 

 

風のように軽くなるには

どうしたら良いのか

気になってきました。

 

 

そして、これは

保育園での劇遊び練習の話なのですが

聞いていただけますか?ニコ

 

 

3歳のKくんは

とっても素直でかわいらしく

いつもニコニコ、

 

とびはねているような子で、

身体を動かすことが大好きです爆笑

 

 

 

 

例え、

リズムに合っていなくて

他のお友達からずれていようとも

 

それこそが

 

無邪気でかわいすぎ♡と、

その存在自体を

とっても愛おしく感じちゃいました。

 

 

ですが、2回目、3回目と

練習を重ねていくうちに、、、

 

あれ?

いつの間にか今度はKくん、

暴走しすぎニヤリ

 

 

(周りの温かい目をいいことに)

びっくりびっくりびっくり

 

 

 

身体を揺さぶって

友達にわざとぶつかるわ、泣かすわ

 

 

舞台から落っこちそうになるわ。。。

もう可愛いの度合いではなく

 

周囲は

いい加減にしてよっ!!

という感じです><

プンプンプンプンプンプン

 

(みんなに迷惑かかるし)

 

 

 

「Kくんの子供らしさを

全面的に受けとめることは

できません、、、」ショック

 

 

わたくし、つい数日前までは

無邪気で

可愛いKちゃんのことが

 

「けなげでとっても子供らしい」

 

大好きだよ~

と動きを見ながら、

 

 

可愛らしさへの愛情を

ストレートに向けていたはず・・・

 

 

ところが、

急にトーンダウンしました。。。

「それはやりすぎ!!」

!!

 

 

 

 

 

そして、ここで思ったのは

 

親だからとか、

大人なんだから我慢しなければとか、

 

叱ってはいけないとかじゃなく、

 

 

自身が

自分の感情に嘘つかない!

 

素直に自分の気持ちを出す!

気持ちに忠実でいる!

 

ということでした。

(勿論、ヒステリックになったりはしませんが(笑))

 

 

 

なぜかというと

 

私が、

 

(適度な)感情をあらわし

 

駄目な事を伝えることによって

 

Kくんが

「あ、今のはやりすぎだった」

 

 

無意識に気づき

自然な形で、数%でも

「反省!あせる

となり、成長への助けになる。。。

 

と思ったから。

 

 

その子にもよりますが

 

小さな子供達って、

意外と大人より賢かったりするんですよビックリマーク(^^)

なのに、

 

 

ついつい

子供に言いたいことを言えず

躊躇しすぎてしまうお母さん

いませんか?

 

 

 

子供って本当に際限なく

やりすぎな時ってありますよね?

 

それをそのままにしたり、

子供相手だからと

自分の気持ちを抑えすぎるのではなく、

 

 

自然に、こちら側が

キチンと子供の目線にたち

 

愛情をもとにエネルギー交換を

していくことが大切なのです。


 

今までの時代は、

必要以上に

教育しなきゃ、

大人だからこうあるべきと

「ねばならない感覚」で、

 

大人側が、

 

ついついストレスためてたり、

 

気持ちや物事を

複雑にしてしまう事が

 

多かったかもしれません。

 

 

ですが、

これからは風の時代!

 

 

 

 

一緒に笑ったり怒ったりしながら、

 

お母さんも人生において安心できる。

 

その気持ちが子供にも伝わる・・・

 

さらっと考え、

 

次の日、その次の日・・・とその都度、

 

思考を巡らし

「違った?合ってた?」

と内観したりして

 

サラサラッと気づきながら

世の中を軽~くいきるべし!!

 

 

だって、

 

なにもかもが

親の思い通りにもなる訳ではないし

 

なにもかもが

子供の思い通りになる訳ではない。

 

そんな中で私達、生きてるキラキラ

 

 

割りきっちゃってて

意外に、

このような感じの方が

 

子供も、

自然に社会に溶け込みやすくなり

 

スクスクと育ちやすいのかもしれないです。

 

 

正解、不正解じゃなくて

子供のためを想った

 

自分流の子育てに

自信を持てるようになっていきます。

 

 

自分の想いはしっかり伝えるニコ

 

 

 

 

そしてこれは、親と子だけではなく

人と人との関係においても同じですね。

 

 

本当に誰しも、

毎日変化し、

 

捉え方も、

コロコロ変わる。

 

 

だけどそんな時

 

相手を配慮することばかりに

気をとられすぎず、

 

風のように軽~く

 

自分自身を大切にしながら、

抑えないで

 

色々な物事をみていくと

 

 

 

なんでだかわからないけれど、

居心地よく、すがすがしく

生き生きと過ごせそうです。

 

 

だって波動が綺麗になって

良い現実になっていくから。

 

 

自分以外の

人の気持ちを

受けとめられないのは

 

器が小さい!

じゃなくて、

 

まず、

 

自分を大切にし

無理をしないで

 

ストレートに

軽く生きていきましょう。

 

 

周りもよくなっていきますニコ

 

 

楽しくて軽やかな未来へふんわりウイング

 

風の時代を

 

心地よく生きていきましょうね~音符

 

 

今回もお読みいただきありがとうございました。

(*^^*)

 

 

 

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