こんばんは。
自分の魂を投入できるものが仕事に見出せたなら、それはラッキーです。
私も部署異動してようやっと落ち着いて周りを見渡し、自分が求める「光るもの」が身近にあることに気付きました。
それは、やもすれば足元をすくわれ、自分を真っ二つに割ってしまいそうな、それくらいインパクトのあるものです。
一言で言えば、人が輝く瞬間。人が人と関わって得られる充足感。やっぱり、つながるということ。つながって、信頼が生まれるということ。
普段の生活ではそれらは味わえないから、だからこそネットワークの仕掛け人が要るのです。必ず求めているものは存在すると信じること。
そして、自分が大事にしたいものをあっさり諦めるのをそろそろ辞めてみようかと考えています。
譲れない部分ははっきり主張して、志を通す。
そうしなければ、自分が一体何のために存在しているのか分かりません。間違っていたら、社会的制裁を受ければ良いのです。間違っているかどうかの評価だって、正しいとも限りません。
そういった在り方は、とかく出る杭は打たれるので、打たれた後にどうするか。単純ですが、打たれても曲げない。という事です。
打たれても曲げずに、一部の人に受け入れられたら良いというものではあらません。
いろいろな瀬戸際にあるから、考えてしまいます。
40代、そんな歳なのかな。
ご訪問いただきありがとうございます
素敵な睡眠が訪れますように