残り3割の重要な対策方法(SEO対策基本編) | SEO対策ソフト・ツール、起業家のための経営ノウハウも学べる

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こんにちはクリアイズム片桐です。


先日、誰でもできるSEO対策のステップを記載させて
いただきました。


とても簡単ではありますが


弊社がSEO対策を請け負った場合に行っている作業です。
もう一度確認しようと思われる方はメールを見てみて
ください。



そこで、基本パターンが終わりそこからは感に頼った
対策になる部分があるよ



という事をお伝えしましたが、



そもそも


全く上がる確率が低いキーワードもあるわけです。
ビックキーワードといわれるものであったりSEO会社に頼む
時に月間で10万以上の料金がかかるようなキーワードでは
単純にリンクを張るという作業だけでは勝てないレベルに
あります。




そういうキーワードの場合は戦う事は最初からあきらめ
たほうがいいかもしれません。


無駄な努力になる可能性が高いからです。



ではそこまでのキーワードではないけど上位に出てこない
場合。(基本の対策が終わってからの内容です。)


キーワードでの上位10社を比べてみて何がこのキーワードで
は上位に出るのに必要な箇所なのかを検証します。



そのまえに重要なことで



検索エンジンはグーグルですがグーグルだからと言って全て
のキーワードで同じ対策ではないという事です。


同じ対策をしても


Aというキーワードでは上がってもBというキーワードでは
上がらないという事です。先週のメールでも書いたように
7割は、上位に上がります。


ですが残りの3割のうち2割はそもそも対策が少し違うところ
を重要ししているキーワードなわけです。



例えば

初リンクを気にしていたり
バックリンクでもバックリンクのどこを見ていたり
内部リンクの構造が重要視されたりとさまざまなわけです。



この様々な状況でどれかを見極めていくわけです。


ではこれを見極めるにはどうしたらというとちょっと
難しいのかもしれませんが最も基本的な考えでは



上位3社を更に検証するという事です。



そこでこのキーワードの対策は分かります。


そこでもしバックリンクが重要だという事で相当数の
バックリンクなどという結果になるならばそのワードは
思った以上にSEO対策が行われているかアクセス数の割に
成約率が大きい重要ワードという事で人気があるという
事になります。



ここで難しいですね判断が


これ以上続けるのか続けないのか?


さあどうするでしょう。


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