■おはようございます、片桐です。
AKB48の総選挙が先日ありました。
結構の数見ていたのか、また関心があったのか
子供がいると関心は高くなるのかな。
社内でも誰が一番かかけをしましたが
3位まで当てるというのはやはり難しく2番目に
まゆゆが来ることはちょっと予想できなかった
そうです。
ちなみに今これを読んでいて
まゆゆ
なんだそりゃという方もいるでしょう。
確かに知らなくても良い名前かもしれませんが
話題として覚えておいてもいいのかもしれないですね
ご飯を食べに行っても
定食の名前がAKBのメンバーの名前になっていたり
して何のご飯かわからずなんてこともありました。
それにしてもすごい人気です。
私は、誰が1位でもよかったんですが大穴で指原
を狙っていました。
それでは本日も
人に見返りは求めないそんなことを書きましたが
人ってきまぐれでしょ。
またその時々で気持ちも変わるでしょ。
会社に入った時と1年後、3年後では全く
変わってきます。
これが5年後になると少し落ち着くのかな
それでも気持ちは変わり易いです。
個人個人の環境も変わるし何か変われば気持ちを
変わります。
軸がぶれないっていうのは社長だけなのかもしれ
ません。だからあの手この手で創業当時は、ぶれないよう
に社員を導いていきます。
変わり易い気持ちというものにはそういうものなんだと
考えて行動するべきです。
そしてトータル的に前を向いていればよし。
今日2回目のそれでは
前回リフォーム関連の仕事はやめるがやめる理由
の中にも売上の持続と利益という点を記載しました。
なぜやめたかったかと言えば
例えば年商が1億3億10億となっても常に月が変われば
不安です。
給料にしたって100万300万500万でも常に不安が
ついてきます。
なぜなら今月は良かったけど来月は大丈夫という
確信がないからです。営業会社であればまた1から
スタートして数字を追いかけます。
仮にその時点で優秀な営業が辞めたり、怪我をしたり
いなくなってしまえば、売上は下がっていきます。
また同じ方式で、20年、30年と続けていくには本当に
疲れてしまうのも事実だと思います。
こういった理由からリフォーム関連というのは
一瞬キャッシュが貯まるのですが、その後長期的に
みていくと厳しい業種だと感じ辞めていきました。
それではその後私はやはり、毎月定期的に入る継続的な
仕事を目指しスタートしてきました。
今では来月も安心だし、さ来月も一応は安心です。
何があるかわからないのが経営ではありますが
一応売上は社員全員が寝ていたとしてもあがります
から不安はなくなりました。
やはりビジネスは不安がなく行っていかなければ
零細企業はたちまち倒れてしまうでしょう。
リフォームで朝から晩まで気合入れて今売れていたとしても
それがいつまで続くのかと言えば非常に疑問です。
リフォームが悪いという事ではありません。
今では、当然進化して作戦を考え継続的な部分へ移行
している会社さんもあります。
だから結論でいえば売上より利益です。
そんなことを考えながらその当時も過ごしていました。
そして一人でいろんなものを訪問販売などで販売して
行く時にネットの凄さを思いしらされたわけです。
私は一人で月間800万程販売し500万程の利益を上げ
ましたが、ネットの業者さんは桁の違う3億という
売上を作っていました。
そこで私はネットと出会うこととなったわけです。
随分話は飛んでしまいましたが過去の話はまぐまぐ
で読み直してみてください。
ネット業者は5人ほどで3億でした。一人6000万程
桁違いです。そこからネットにいろんな仕組みに
ハマっていったわけです。
今ではネット系の知識はある程度わかりますですが
そんなに好きではありません。
仕事をするうえで必要な道具だと感じています。
まあ今さらではありますが
パソコンを道具として操れるようになると一つ変わった
世界が見えるかもしれません。
漠然としているでしょうが
ご自分の仕事や環境にあてはめていただきどうやって
活用できるのか検証してみると宜しいかと思います。