大ヒット納得。過去の名作映画は音楽も良いという法則 | 中学英語やり直し英文法教室 オンライン 大阪 東京 Clear Colors

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この記事の続き♪


 


英語ができるようになった今の私の楽しみは

過去の洋楽を探し出すことと、
過去大ヒットした映画を見に行くことですね。

※私は映画館Go派。過去の名作色々は大阪ステーションシネマで上映されていますよ。


洋楽もそうでしたが
英語ができなかった過去の私は、ほとんど映画も見ていませんでした。

英語がダメと思ってしまう人は、脳内鎖国をしてしまう。
自ら可能性を狭めて生きてしまう。

これは私がいつも教室ブログで書いていることですが、過去の私自身がそうでした。


日本語への吹き替え版であっても、
海外の映画なんて見る気もなかった過去の私。

当時は英語にまったく関心なかったので、
自分には関係ないし~と脳内鎖国していました(ほんまアホ)

そんな私も50代に突入。

過去なんぞ振り返らないタイプだったはずですが、年老いたのでしょうか。

最近英語ができなかった過去を後悔するように。

これが歳を取るということか。

過去できなかったあこがれを手に入れて
未来へと生きているのですが、これは楽しいねえ。

中学英語学びなおし英語学習と同じですね。



さて私が今年見た
過去の名作の中で一番良かったのは「スタンド バイ ミー」

4人の少年たちが線路の上を歩いている名シーンと、

When the night で始まる
あの主題歌は知っていましたが、あんなに名作とは思いませんでした。

スタンドバイミーの最大の見どころは、
大人になった主人公が最後に一人語りするラストの10分。

この最後の10分が最高。
名作と言われるのがよくわかりました。

一人語りの後のエンドロールであの主題歌が流れるのが最高でした。

名作と言われる映画はやはり音楽が良い。
大ヒットする映画は、やはり音楽と連動している。

これを当時リアルタイムで見なかったことが本当に悔やまれる。


   


他にも色々見ていますが、

今の私が楽しみにしているのは「フラッシュダンス」

本日4/15から大阪ステーションシネマで現代の最新映像で上映されます。

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映画公開は1983年頃?
当時中学生だった私(・∀・)。

フラッシュダンスの主題歌
What a Feelingの日本語カバーは、堀ちえみさんの「スチュワーデス物語」の主題歌。

歌は知っていますが、肝心の映画は見ていなかった(英語に興味なかったゆえ)

音楽とダンスがメインの映画は、ストーリーそのものは薄いかも。

「サタデーナイトフィーバー」がそうでした。
でも「ウェストサイドストーリー」は良かったなあ。

まあそうであっても、
フラッシュダンスは見る価値があると思います。楽しみ☆