心理学、カウンセリング、NLPを学び、
資格も取っているけど
起業して”プロ”としてやっていく
自信が今ひとつ持てない。。。
既に起業してやっているけど
なかなか成果が出ていない。。。
あなたへ
今日もブログをご覧頂き
ありがとうございますは
以前開催しましたNLPの復習会
言語モデルがテーマでした
感想は→こちら
そして、ご参加の方から
感想と共に頂いた質問です
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心理の世界における
“プロ”と“アマ”の違いは?
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私の考えでは以下の3つと考えます
1.自己一致
2.フィードバック
3.使命と貢献
解説していきますね
自己一致
心理のプロとは、言行が一致しており
自身の商品を意図を持って提供できる人
心理職の多くコーチ・コンサル・セラピストなどは
自分で名乗った瞬間からなれます
許認可制の職業ではないからです
ただし、名乗った所で自分に自信がなかったり
提供するメニューに不安があった場合
その不一致感は“ほころび”としてどこかに生じます
だからこそ、私は常日頃から
自分と向き合う事をせず、
自身の問題を放置したまま
クライアントを取るべきではない
と講座生にお伝えしています
自分を癒す事ができない人が、
他者を癒す事などできません
引きずられたり、
自分の地図を押し付ける事になりかねません
そのために、トレーニング中は
大いに自身のテーマと向き合います
そのプロセスそのものが自信につながります
そして、その過程で
フィードバックを受け取る事ができる人は
スキルを洗練させることができます
フィードバックを受け取れる事
「クライアントの反応が良くなかった」
「セッション後に、失敗に気付いた!」
という相談もあるのですが
これこそがフィードバックです
・自分はどんな意図でどんな方法を取ったのか?
・他にどんな方法があったか?
・次回はどんな事を提案できそうか?
自問自答して、全てを経験智に変えて行きます
自分のセッションを振り返る事ができない人は伸びません
使命と貢献
情熱を持って自身のリソース(才能)を貢献させていくために
自分自身を高める事に努力を厭わず、
学び続けている人がプロです
誰かに言われて嫌々やっている事ではなく
自然に興味を持って調べていたり
ずっと気になって考えている事
その延長線に情熱ってあるんです
人間ですからね、
誰かのせいや、環境のせいにして
現実から逃げたくなることもありますよ
でもね、本当にやりたい事なら
また戻ってくるんです
「誰かのせいにして自分じゃない人生を生きるのを止めた!」って
そう決意できた人は、本当の意味で強いです
さあ、次はあなたの番です
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