王子動物園の、パンダの赤ちゃんが死んじゃったようです。
ニュースで知って、びっくりして、とてもショックでした。
残念です・・・
原因はわからないけど、圧死かもと言っていました。
たとえわが子を可愛がっていても、動物だから気付かずにふんでしまったりすることはあるでしょうね。
パンダは重いし、動きもにぶいし・・・
それに比べて赤ちゃんは小さすぎるもん。
それとも何か他の原因だったのかもしれないし。
でも、お母さんのタンタンは、急に赤ちゃんがいなくなって、また元気なくなっちゃうかもな。
飼育員さんも、赤ちゃんの誕生のために頑張ってきた人たちも、がっかりしてるだろうな・・・
何とかならないものでしょうか。。
もっとしっかり、保護できないのかな。でもお母さんから離すこともできないし。
何であんなに小さく、弱々しい状態で生まれてくるんだろう?
パンダは生まれるのも、育つのも難しい動物なんですね・・・
秋に、親子のパンダを見に行くのを楽しみにしていたので、残念です
またタンタンが元気になったら、会いに行きたいです。
2010年に、中国に返さないといけない期限もせまっているし・・・・・・
ほんの短い間だったけど、がんばって生まれてきてくれて、喜びをくれた赤ちゃん、ありがとう