『夜空の星』
ただ ただ 遠い星を見て僕は今何を想う
僕の鼓動が夜空に響き渡る
何かに怯えてる それが何かもわからぬまま一日が過ぎる
ねぇ 寂しいよ 悲しいよ
「何も考えなくても良いんだよ」の君の言葉
僕を今 支えてくれるのは あなたしか居ないから
早く 僕の所へきて 抱きしめて
あなたの場所へ飛んで行きたい でもね 動けないんだ
そんな葛藤が僕を襲う
まだ まだ 草掻き分けて僕は今何を想う
僕の体が蝕まれていくんだ
何かを恐れてる それが何かもわからぬまま一日が過ぎる
ねぇ 痛いんだ 苦しいよ
「今からずっと傍にいるんだから」の君の言葉
僕は今 体が軽くなって 抱きしめた
あなたと星へ飛んで行きたい いつも 一緒に居れる
僕の一生を君に
今だから書ける詩なのかはわからないけど書いてみました(*^~^*)ゝ