この【宇宙の秘密を教えます】では、引き寄せの法則や、宇宙の法則以上のお話について書かせて頂きます。
私が何かを求め、何かを探すため、海外に行き、内戦が終結したコソボで、英知のある方と出会い、その方が大切にしてきた宇宙の法則をここで書かせて頂いております。
ご興味のある方だけお進みください。
なんとなく胡散臭さがあり、
占いをしている人を見ると
黒いベールに包まれて
独特な服装や雰囲気を持ち
「あ~こんなのにハマりたくないなぁ…」
というのが率直な感想でした。
ただ、占い師やその回りにいる人が嫌なだけで、占い自体には興味があるというところでしょうか。
なので、そういう固定概念がありながらも、
雑誌の後ろに掲載されてある
「今月の占い」
などには興味があり、
どれだけ自分と当てはまっているか
照らし合わせたものです。
今回は引き寄せの法則と、占いについて書かせて頂きたいと思います。
占いは胡散臭いと思いながら、
どこかで占いが気になるという人は、実は
「占いの真の波動」
を知っている人だと思います。
例えば古代文明では、祈りながら天気を当てる巫女やシャーマンなどがいました。
おそらく、気圧や気候に敏感な人で
「今日は雨だ」
「明日は晴れだ」
と、天気を占っていたと思います。
しかし、今日は、地球で打ち上げられた人工衛星が、
雲の動きや気圧、温度の測定を行い
天気予報士が天気予報を伝えます。
天気予報士を「占い師」という人はいません。
以前私は困ったことがあり、占い好きの友人から、とある占い師さんを紹介してもらい、ためしに占ってもらいました。
これが面白いほどによく当たり、的をついていました。
そこで初めて
「占いというものは、ただものではない」
と思うようになりました。
以前ブログにも何度か書きましたが、
私は FX をやっており統計学を学んでいました。
FX のインジケーターも統計学です。
円高・円安を予測するインジケーターを
「占い」という人はいません。
そこで私は西洋占星術を学び、
ホロスコープと本があれば、
多少読めるくらいにはなりました。
そしてFX をしているので数字に馴染みがあり
カバラ数秘術の資格を取得しました。
カバラ数秘術の、鑑定の依頼がくるたび、
「なんでこんなに当たっているの?」
「私そのものだ」
と、言って頂く事が多いのですが
「どうして当たるの?」
という素朴な質問には「こういうものです」としか答えられませんでした。
そこで占いがなぜ当たるかをお伝えしたいと思います。
占いとは、まだ私たちが見ることのできない波動が体系化されたものだと思います。
つまり、占いとは新しい科学という認識を持つようになりました。
西洋占星術でも
カバラ数秘術でも
四柱推命でも
手相でも
エンジェルカードでも
その人が生まれた日をもとに形成されています。
手相やエンジェルカードは違うのでは?
と思う方もいらっしゃると思いますが、
実は生まれた日に関係します。
エンジェルカードはカバラ数秘術が含まれており、手相も毎日変わります。
その生まれた日を引き寄せたのも私たちです。
生まれた日の、見えない波動の周波数を統計化したものが占いだと私は感じるようになりました。
エンジェルカードが、こんなに当たるのにも意味があります。
それは、私たちが、まだ見ることのできない波動や、まだ感じることのできない高い周波数で、言語化し、説明するのが難しいだけで、占いは「進化した科学」と感じるようになりました。
そうでなければ何千年も前から、今日まで、
占いが淘汰されることなく残るとは思えません。
ではさっそく皆さん占いをやってみましょう!
ということでこのブログは終わったりはしません。
次回は占いをするなら、
どの占い師が良いか?
どの占いが自分に適しているか?
占いを依頼するとき、気を付ける点
など、紹介させて頂きます。
本日も数あるブログから
私のブログへお越しくださり
ありがとうございました