今、一人のスタッフが
目線を上に向けようと必死です。
目線をずっと上に向ける。
上を見ているから、下を見ない。
足元を見ない訳だから恐い。
前に進めなくなりそうな日もある。
それでも、上を見ながら歩く。
周りの人は変な人だというかもしれない。
それでも、上を見て歩く。
ずっと上を見て歩いて
これからも下や前は見ない。
足元をすくわれるのを恐がっても上は向けない。
たまに躓く事があってもいい。
自分自身が上だけを見て歩き
いつの間にか、会社全体が上を見られるのであれば
全員が目線を上げている会社が出来ると信じれば
上を見続けて歩く事も恐くない。
弊社はまだまだ発展途上
私自身、これからも目線を
上に
向け続けます
目線を上に向けようと必死です。
目線をずっと上に向ける。
上を見ているから、下を見ない。
足元を見ない訳だから恐い。
前に進めなくなりそうな日もある。
それでも、上を見ながら歩く。
周りの人は変な人だというかもしれない。
それでも、上を見て歩く。
ずっと上を見て歩いて
これからも下や前は見ない。
足元をすくわれるのを恐がっても上は向けない。
たまに躓く事があってもいい。
自分自身が上だけを見て歩き
いつの間にか、会社全体が上を見られるのであれば
全員が目線を上げている会社が出来ると信じれば
上を見続けて歩く事も恐くない。
弊社はまだまだ発展途上

私自身、これからも目線を
上に

向け続けます
