いつまでも好きな人中学生のころから山本達彦さんが大好きです。 当時、同級生のほとんどが、チェッカーズか吉川晃司の ファンでした。 なので私は同級生からオジさん好き扱いされました 当時山本達彦さんは「ニューミュージック界の貴公子」 と言われていてとてもカッコよかったんですよね 音楽はもちろん素敵なのですが、山本達彦さんのエッセイに 出てくる、ご自身が好きな映画や小説を、私も真似して見たり 読んだりしていました。 週末に一人で過ごす夜は、今もよく聴いています。 至福の時間です。