澄葉(すみよ)です。
夏はめまいの季節です🎐🎐🎐^^;
お料理を教えてくださってる伊山先生にたずねると
水分不足を指摘されました
水分が不足するとリンパ液も濃くなり、流れが悪くなって、色々不調を起こしてしまうようです。
みなさんも気をつけてくださいね
私は以前、人の感情を丸まま受けとめて
自分のせいだと思うところがありました。
遠くで鳴るクラクションさえ
自分が鳴らされたのでは
といつもドキッとしました。
そんなことだからから
自分の感情に二の次三の次なって
自分では気づいてませんでした。
その限界がきた2年前
ホントに何もできなくなって
妹んちのお世話に
タロウちゃん

が
2ヶ月お守りをしてくれました。
家を借りて1人暮らしすることになった時点でも
まだ篭りがちで、水琴の音だけが鳴ってるよなのをぼーっと聴いてました。
ひと月ほど経った頃 家の持ち主だった人の
本棚の本に目が止まりました。
江原啓之さんの本が並んでたんだけど
私が選んだのは
高田明和さんの脳が元気になる本でした
人さまの本やのに~~
線を引いたり 付箋貼ったり
自分の考え以外の考え方に触れる
最初のきっかけとなる本でした。
それからもっといろんな本を読みたくなって
最初に買った本が
日下由起恵さんの神様からのGift Word
きっと…多分~~
本のタイトルより帯の言葉に惹かれて
買ったように覚えてます
とにかく頭も心もカチンコチンなのは
なんとなくわかってたから
和らげたい!って気持ちで。
何度も開いて声にだして読んだページは
重し乗せなくてもビタンと開いて写メ撮りやすかった
そして当時の自分の心のまんまのタイトルで
まとめ買いしたのは
テレビで少し顔も名前も知っていた。
ワーク付きで、感情を遡ること
初めてしました。
いろんな感情にフタをしてきたことに気づけました。
自分の買ってきた本を順番に見ると
その時その時の自分に必要な
ちょうどいい本があると思います。
買った本の中には まだ今の自分に少し早かったかな~~と後回しにしたままの本もあります
当時
うわぁ~~あるある~~お姑さんそのもの~~💔
怒りを再燃しながら読んだ
今では、大事なオトナ対応のマニュアルです。
まだまだ子ども対応やっちゃってるけど
ちょーど読みどきってあるなぁと思います。
そして今の私
行き抜いて息抜いて生き抜いて
デザインセンスが好き過ぎです
内容もホンマ今の私にちょーどいい
自分に優しくもなり
人にも優しくなっていけそな
そんな本です。
あ
この本にハマってます
てお話でした💦
今日も最後までお読みくださいまして
ありがとうございます😊😊😊








