高杉晋作3話・4話 | 傷年アリスと御伽草子

傷年アリスと御伽草子

乙女ゲー日記、雑記、諸々。
基本放置、自己満、ひとりあそび。
ブログタイトルは長野まゆみさん「少年アリス」のパロ。
特に意味はありませんw

イカンイカン、ゲーム日記おろそかにするところだったわ。


暦の上では春だっつーのに、こちら北海道、真冬日でございます。(最高気温が氷点下)


明日の最低気温マイナス12度だってさ…最高気温はマイナス6度。

痛いわ。寒いっつーかもう痛い。


んで明日からさっぽろ雪まつりが始まりますー。

日曜日札幌行くから見てこようかな♪

でも昼より夜行ったほうがライトアップされて綺麗なんですよ。昼はお子様たちが滑り台で遊んでます。(笑)



では以下ネタバレ!













第3幕「祇園芸妓」


以前より、寺田屋で食事を摂るようになった高杉。

からかわれて赤くなってやんのーかーわゆー!

ある日、寺田屋に勝海舟という客人がやってきて、坂本さんに文を預けて行きます。

寺田屋に坂本さんはいないので、ヒロインは届けに行こうとします。

が、「どこにいるか知ってんのか?」と高杉にツッコまれ(笑)高杉も一緒に行ってくれることに。


そしてやってきたのは祇園。


宿屋の前で「坂本さん!いるか!」っておま、一応隠れ住んでる身のさかもっさんにそんな大声…!!(笑)

しかも「おう!」って普通に出てきちゃうさかもっさんもどうなの…!!なんて平和な幕末…!!


文によると、明日寺田屋に客人を連れて行きたい、とのこと。

ヒロインちゃんは宴席の用意を頼まれます。

お任せください!ってヒロイン、宴会料理なんて作れるのかい?超安請け合い。(笑)


その後、坂本さんは「飯でも食ってけ」と言いますが、高杉と四条河原に行く約束をしてる、と断るヒロイン。


高杉と四条河原デートーう!(≧∀≦)

そんな細かい描写はなく(笑)買い物を済ませ帰宅です。



選択肢

・なんでそんなに優しいの?

・高杉さんと四条河原に行く

・また案内してくださいね!








第4幕「日本一の女」


勝さんとの宴当日。

ヒロインちゃん、案の定何を作ればいいのか悩んでおります。(笑)言わんこっちゃない。

様子を見に来た高杉に、「いつも通りでいいんだよ。お前の料理、悪くねえんだから」と顔を赤らめながらほめられるー!

もー顔赤くする高杉かーわゆい!!


そして料理完成!

すると勝手口が開いて、まさかの勝さん来訪(笑)

本日の客人である、江戸の呉服屋の若旦那、ヨシさんを連れてきました。


煮豆等々つまみぐい。


そして宴会。

勝さんに酒をすすめられるヒロイン、飲んだことがない、と断ると、高杉にも「飲んでみろよ!うまいぜ!」とすすめられます。


そしたらこの勝のオッサン(笑)、「酔わせてどうする気だ?」とシモに走るw


照れた高杉、「どーもしねーよ!」と否定。

ここで明かされた、高杉が吉原や夷町に通いつめる理由。


日本男児に生まれたからには、日本一の女を抱きたい、と、「日本一の女」を求めてやってきた高杉。


でもどこの女も気位ばっかり高くて、中身は全然ダメだ、と呆れ顔。

そこへ勝のオッサン、「そこの娘はどうだ?」とヒロイン名指し!!


照れた高杉くん、「こんな乳臭い娘ごめんだね!」と失言。失言ですよ。


「小娘で悪かったですね」と反論するも、ヒロインの目には涙…



びっくりした高杉、とりあえず廊下に連れ出します。

売り言葉に買い言葉だった、ごめん、と謝る高杉。


ああかわいい。


一応、仲直り?





選択肢

・小娘で悪かったですね

・怒ったりして