イカンイカン、ゲーム日記おろそかにするところだったわ。
暦の上では春だっつーのに、こちら北海道、真冬日でございます。(最高気温が氷点下)
明日の最低気温マイナス12度だってさ…最高気温はマイナス6度。
痛いわ。寒いっつーかもう痛い。
んで明日からさっぽろ雪まつりが始まりますー。
日曜日札幌行くから見てこようかな♪
でも昼より夜行ったほうがライトアップされて綺麗なんですよ。昼はお子様たちが滑り台で遊んでます。(笑)
では以下ネタバレ!
第3幕「祇園芸妓」
以前より、寺田屋で食事を摂るようになった高杉。
からかわれて赤くなってやんのーかーわゆー!
ある日、寺田屋に勝海舟という客人がやってきて、坂本さんに文を預けて行きます。
寺田屋に坂本さんはいないので、ヒロインは届けに行こうとします。
が、「どこにいるか知ってんのか?」と高杉にツッコまれ(笑)高杉も一緒に行ってくれることに。
そしてやってきたのは祇園。
宿屋の前で「坂本さん!いるか!」っておま、一応隠れ住んでる身のさかもっさんにそんな大声…!!(笑)
しかも「おう!」って普通に出てきちゃうさかもっさんもどうなの…!!なんて平和な幕末…!!
文によると、明日寺田屋に客人を連れて行きたい、とのこと。
ヒロインちゃんは宴席の用意を頼まれます。
お任せください!ってヒロイン、宴会料理なんて作れるのかい?超安請け合い。(笑)
その後、坂本さんは「飯でも食ってけ」と言いますが、高杉と四条河原に行く約束をしてる、と断るヒロイン。
高杉と四条河原デートーう!(≧∀≦)
そんな細かい描写はなく(笑)買い物を済ませ帰宅です。
選択肢
・なんでそんなに優しいの?
・高杉さんと四条河原に行く
・また案内してくださいね!
第4幕「日本一の女」
勝さんとの宴当日。
ヒロインちゃん、案の定何を作ればいいのか悩んでおります。(笑)言わんこっちゃない。
様子を見に来た高杉に、「いつも通りでいいんだよ。お前の料理、悪くねえんだから」と顔を赤らめながらほめられるー!
もー顔赤くする高杉かーわゆい!!
そして料理完成!
すると勝手口が開いて、まさかの勝さん来訪(笑)
本日の客人である、江戸の呉服屋の若旦那、ヨシさんを連れてきました。
煮豆等々つまみぐい。
そして宴会。
勝さんに酒をすすめられるヒロイン、飲んだことがない、と断ると、高杉にも「飲んでみろよ!うまいぜ!」とすすめられます。
そしたらこの勝のオッサン(笑)、「酔わせてどうする気だ?」とシモに走るw
照れた高杉、「どーもしねーよ!」と否定。
ここで明かされた、高杉が吉原や夷町に通いつめる理由。
日本男児に生まれたからには、日本一の女を抱きたい、と、「日本一の女」を求めてやってきた高杉。
でもどこの女も気位ばっかり高くて、中身は全然ダメだ、と呆れ顔。
そこへ勝のオッサン、「そこの娘はどうだ?」とヒロイン名指し!!
照れた高杉くん、「こんな乳臭い娘ごめんだね!」と失言。失言ですよ。
「小娘で悪かったですね」と反論するも、ヒロインの目には涙…
びっくりした高杉、とりあえず廊下に連れ出します。
売り言葉に買い言葉だった、ごめん、と謝る高杉。
ああかわいい。
一応、仲直り?
選択肢
・小娘で悪かったですね
・怒ったりして