桜庭裕介3話 | 傷年アリスと御伽草子

傷年アリスと御伽草子

乙女ゲー日記、雑記、諸々。
基本放置、自己満、ひとりあそび。
ブログタイトルは長野まゆみさん「少年アリス」のパロ。
特に意味はありませんw

おおう、昨日結局レポ書いてないぜ……


1日はよもやのアプリラッシュでございました。(よもや?)

ヴァンパイア皇子エピローグに、SPのエピローグにクリスマスに…

クリスマス、最速ですね、さすがSP。


クリスマス編の感想は夜にでも。

とりあえず、大地に骨抜きにされました(笑)

んでは以下桜庭さん3話感想!メモ取ってないからうろ覚え!





















・アキちゃん初登場。
・消しゴムが繋いだ友情。
・アキちゃんと友達になりたい
・通り掛かりに桜庭さん発見
・なんか先生と他の学生たちに囲まれてるけど…
・しかも学生さん達、桜庭さんを睨んでるみたいだけど…
・気になったけど立ち聞きするのも悪いと思い、去ろうとする主人公
・しかーし出て来た桜庭さんに見つかる。
・一緒に帰る道すがら、さっきの話をkwsk
・コンクール出展の代表者に選ばれた桜庭さん…あ、裕ちゃんて呼べって訂正されたので裕ちゃんにします。
・2留の裕ちゃんが代表者に選ばれたことを、他の学生達は納得してないんだって。
・裕ちゃんも出ません、て断ったみたいだけど、先生は許してくれず、どーすっかなーみたいな。
・そこから、お互い芸大に入った理由を語ります。
・裕ちゃんは中学生の頃に見た絵に惚れたんだそーですよ。
・「恋に落ちた」って、まさかの絵画擬人化!?いくら最近流行ってるからって!!!(笑)
・そこまで好きなのに、何故コンクールに出品するのをためらうのか。聞きたいけど、踏み込んだ質問が出来ないヒロインなのでした。

・今日の感想、「まさかの絵画擬人化!?」(笑)




選択肢
・聞く
・デザインの勉強が好きだから