予告!(またか)
この後ハロウィンリク絵第2弾投下しますね。
藤堂ファンの皆様の沈んだ心が少しでも浮けば幸いです(笑)
描いたの藤堂じゃないけどね。 ←ダメじゃん
ゆきさん、桂さんリクエストの方々の登場です。レイラちゃんはもうしばらくお待ちくださいませ~
えーではそんな前置きもありつつ、藤堂3日目、うさリンゴルート?です。
予告どおり、空気読んでません。あしからず。
・今日は休日
・ワンコ2人はボーリングで勝負だそうです
・混ざりたい
・行くか?って誘われたけどヒロインは藤堂とお部屋デートです
・吠えるワンコ達www
・ダメだ!藤堂はムッツリだ!男は皆狼だ!!言いたい放題ww
・するとドアからムッツリ狼登場~
・ここでお付き合い報告!!晃と水瀬にも伝えてあげて!!←
・あ、晃は知ってるっぽいよね、あれね
・パタン。とドアが閉まり…
・「ちくしょう!今からボーリングのピンを零ちゃんて呼ぼうぜ!!」
・や め て く だ さ い wwwwwww
・気を取り直して、お部屋デート
・見られるだけでドキドキなヒロイン
・そりゃそうだろ、ものっそい美形なんだろ、藤堂
・1日目2日目でよくわかった
・道ゆく人々が振り返るほどの美形
・まつげや髪が日に透けて金色に見える程の美形
・おまけにリンゴ好き。白雪姫…肌も白いらしいし?髪黒いし?
・スノーホワイト・零…
・「見られるだけでって…それ以上のことされたらどうなるの?」
・どうなるかは是非実演で確かめてみましょうか!!!!!!←
・ドッキドキしたら転びました。
・藤堂に支えられました。押し倒される感じに…キャ。
・ベッド下に何かを発見。
・エロ本か?エロ本発見→何コレ…零のムッツリ!!スケベ!変態!
・みたいな流れになるのかなってちょっと思った(笑)そうなったら面白いなって
・マルは藤堂をどうしたいのか
・実際は、読み込んだ文庫本。
・中にはメモが…
・「これ見たら連絡して・S」
・Sってあれか、お前まだ出てくんのか
・「連絡するの?」
・ヒロインのモヤモヤを「ヤキモチか?可愛いな」って流す藤堂
・それがヒロインはイヤだったようす
・いらんこと言って藤堂傷つけた
・いたたまれなくなり飛びだすヒロイン
・寮を出ると、晃が…
・やっぱ晃はフォロー役?てか晃にしかできないだろうなぁ(笑)
選択肢
・ムッツリって
・メモを渡す
はい。
以上、マルは結構冷静にやりました。
まぁ、Sが出てきたときは「まだ出てくんのかよしつけぇ…」と思いましたが。。
でもココで乗り越えないと、このヒロインはいつまでもズルズル引きずって、ちゃんと零のこと見れないと思うのですよ。
というか、ココで零を傷つけたことに対してマルは苛立っております。
いろんな方のブログ見てると、田中の登場(面影だけだけど)にショックを受けてる…ように見える方が大半のようで。
マルはショックというより、さっきも書きましたが、苛立ちました。
零を信じてないじゃん、て。
ああいう過去があるのを承知の上で、零を選んだんじゃないの?って。
それなのにいつまでもネチネチと、うぜぇ!!!!とすら思いました。
だいたい藤堂さえ存在を忘れてた本ですよ?いつのだよっていう。
経験の差なんて、そんなん気にしたって仕方ないし、第一零はヒロインをことあるごとに「可愛いな、あんた」って言ってくれたり、甘えさせてくれたり、反対に甘えてきたりしてるわけでしょ?
これ以上何を望むのか。
全部が自分の物になるとでも思ってるのかなぁと、ゲームなのにマジメに考えちゃいましたよあたい。
やっぱりこのヒロインは好きになれません。
つーわけで、オマエ(ヒロイン)に零と付き合う資格はねぇ!!マルが貰うわ!!!