半兵衛のブログ

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映画やドラマ好きなので映画やTVドラマのレビュー、ビートルズ関連の曲紹介や、古い洋楽ロック、気になるJポップスのレビューをしています。ペタは見ません、いいねを中心に訪問しています。

●目指せお気に入り登録者10名!
 
●「立ち話をしようぜ!」日本語曲担当:Suzu-ka 名義

フリーレンシリーズ終わりましたので、今までとは全く違うタイプの曲をアップしました。内容は聞いてもらえば分かりますが、NHKに果敢に立ち向かったある人物をテーマにしました。

 

彼は話題作りのためにいろいろな手を使いました。なりふり構わないその手法が仇になり最後には「NHKをぶっ壊す」どころか、元兵庫県議に対する名誉毀損罪で起訴され、現在も勾留中(2026年7月8日現在)です。2026年3月には負債12億円超で自己破産を申請しており、党も活動を休眠させるなど、事実上の活動停止状態にあります。

 

彼はヒーローか?ヴィランか?今ではわからなくなっちゃっていますが、NHKの闇を暴いてくれた事により、国民がNHKに不信感を持ち続ける事になりました。結果的にNHKの受信料は減る一方です。NHKに受信料を払いたくない人はテレビを持たないようにしていますので、テレビ離れに拍車をかけたのはNHK自身ですね。他の放送局もNHKと密接に癒着していますので、NHK批判などしませんが、結果的にテレビ離れによって自分たちの首を締め続けているのは笑えます。もちろん電通様にも逆らえません。

 

今回のサッカーワールドカップでも他の国に比べ日本だけ異常に放送権料高く前回の200億円から今年は推定350億円になりました。電通とNHKの裏工作のせいです。電通は放映権の交渉を一社独占なのでそれを各放送局に売ります。手数料は高く買えば高く買うほど右から左なのでめちゃ高く買います。NHKの番組やイベントを作る際、NHKの関連会社(子会社)が電通と共同でイベントを企画したり天下り先の子会社が潤うように癒着します。NHKは国民から集めた受信料なのでどんなに高くなっても痛くも痒くもありません。

 

消防車のナビからも受信料取る暴挙にでましたね。結局それは税金から支払われます。

 

    

立ち話をしようぜ!
作詞・作曲:Suzu-ka 

エヌ・エッチ・ケーを、ぶっこわーす
エヌ・エッチ・ケーを、ぶっこわーす

受信料 払う払わないの問答
世間の目なんて abcd 混同
俺たちは夢見た 壊れるその日を
なけなしの生活費 正義への投資
スマホの画面 光るカリスマの眼
お前らの未来 俺が買っておいてやるぜ
Check one-two 誰が正義で 誰が悪
全部ぶっ飛ばす彼のプラン

熱狂のログは消え 残ったのは一枚の紙
返済不能の四文字が 喉元を刺す
彼は悪か それとも俺が愚かか
エアコンを切った 冬の夜の静寂
郵便受けには 管財人からの通知
あんなに近かった背中が 今は蜃気楼

Dark hero? Or just a villain?
足して二で割った 時代のモンスター
正義を盾にして 混沌をばら撒く
あの巨大な塔は 今夜も眠らない
俺たちの絶望を 飲み干して肥えていく
テレビの向こう側 怪物の笑い声

ぶっ壊れたのは 俺の生活だったな
裁判所の呼び出し状 官報に載った名前
加速しすぎて 行き過ぎちまったぜ
既得権益 ぶっ壊す
笑わせるな 俺の財布が先にぶっ壊れたよ
それでも あのビルは無慈悲に優雅に
お支払いは義務ですから

(Instrumental)

Dark hero? Or just a villain?
答えはどうでもいい もう金は無いんだ
加速しすぎて もう止まれないぜ
闇を闇で洗う 孤独なレース
世界が変わるまで お前は止まらない
いや 止まれないだけか この地獄の果てまで

エヌ・エッチ・ケーを ぶっこわーす
エヌ・エッチ・ケーを ぶっこわーす

 

  
●「THE FIVE STRINGS」
洋楽専門 Minarel名義 

この曲は、現存する伝説的なギタリスト(ロックンローラー)をテーマにしてR&Bを作りました。ギターは普通6本(最近は7本も)なのですが、5本しか使いません。オープンGという特殊なチューニングを使います。日本語版も作りましたので近日中に公開します。

 

 

 

THE FIVE STRINGS
作詞・作曲:Minarel 

Verse 1  
Six strings were always one too many for me
I ripped off the heavy one just to be free
Open G howling like a ghost in the night
Vacuum tubes glowing, my only guiding light
The scars on my thumbs, they’re the maps of the road
Of every dark highway and the seeds that I sowed

Pre-Chorus  
Keep your perfect tuning, take it down to hell
I’d rather hear the truth in a cracked Liberty Bell
This distortion... yeah, that’s my soul

Chorus  
Five strings, three chords, and two dirty hands
With one stupid head that nobody understands
That’s enough to make the whole world spin
This noise is the price I pay to let the light in
The price I pay to be free

Verse 2  
Ten seconds of perfection in a lifetime of gray
That’s the only reason I’m still here to play
Mud on my boots and a rusted Telecaster
I’m a faithful servant to a rock and roll master
Don’t give me the future, I’ll take the debris

Bridge  
Listen to me... rock is easy. It’s the roll... that’s the hard part

Chorus  
Five strings, three chords, and two dirty hands
With one stupid head that nobody understands
That’s enough to make the whole world spin
This noise is the price I pay to let the light in
Yeah, it's just the price I pay

Outro  
It’s just rock and roll, man... ain't it


♫ 以下和訳 ♬

Verse 1
六本の弦なんて、俺にはいつも多すぎた
自由になるために、一番重たい一本を引きちぎった
夜の闇で幽霊みたいに吠えるオープンG
真空管の灯りだけが、俺を導く光だった
親指に残った傷跡は、旅の地図
暗いハイウェイと、俺が蒔いてきた種のすべて

Pre-Chorus
完璧なチューニングなんて持っていけよ、地獄まで
俺はひび割れた“自由の鐘”にこそ真実を聞く
この歪みこそ…そう、俺の魂だ

Chorus
五本の弦、三つのコード、汚れた両手
そして誰にも理解されない、ひとつのバカな頭
それだけで世界を回すには十分だ
このノイズは、光を迎え入れるために払う代償
自由になるための代償なんだ

Verse 2
灰色の人生の中で、たった十秒の完璧
それだけが、俺がまだここで弾いている理由
泥だらけのブーツと錆びたテレキャスター
俺はロックンロールという主の忠実な僕
未来なんていらない、俺は瓦礫を選ぶ

Bridge
聞いてくれ…ロックは簡単だ。
難しいのは“ロール”の方なんだよ

Chorus
五本の弦、三つのコード、汚れた両手
そして誰にも理解されない、ひとつのバカな頭
それだけで世界を回すには十分だ
このノイズは、光を迎え入れるために払う代償
そう、これが俺の払う代償なんだ

Outro
ただのロックンロールだよ、なぁ…そうだろ

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●「言わなかった名前」日本語曲担当:Suzu-ka 名義
フリーレン関連 最終回第5弾(勇者ヒンメル編)

ヒンメルはフリーレンの事を愛していました。しかし、死ぬまで彼はフリーレンに「愛している」の一言を言いませんでした。何故だろう?誰もが疑問に思うところです。私なりに色々考え、ヒンメルの気持ちになって考え、その結論を唄にしました。50年後の再会、歩みの違う種族の時間の違い、渡した指輪の事など。
 

出来上がった曲は本当に私にとっての宝物で、大好きな曲になりました。是非1度だけでも良いので聴いてくれると嬉しいです。今回でフリーレン関係の曲はこれで最後になります。最初からフリーレン関連の曲ばかりなのですが、次回からの全く違った曲を順次提供していく予定でいますのでお付き合いしていただけると嬉しいです。
 

ジャケットダサすぎでごめんなさい。

 

 

    

言わなかった名前

作詞・作曲:Suzu-ka

 

君は ゆっくり
僕は 早足
同じ空を 見上げてたね
胸の奥に 鍵をかけたまま

久しぶりの君 変わらなくて
季節(とき)が過ぎて 変わったのは
僕のほうだったね

渡した指輪は 小さな記憶
いつか 旅の途中で
ふと 思い出せばいい

思い出は 景色でいい
立ち止まらず 景色でいい
思い出は 景色でいい
ただ静かな 景色でいい
Let me fade into the view

好きと呼べば 忘れない
君の旅を 止めないように
幸せな旅で ありますように
声に出さずに 願いを込めて
だから 言わなかった

思い出は 景色でいい
立ち止まらず 景色でいい
思い出は 景色でいい
君を包む 景色でいい
Just let it be the view

そばに いなくても
そばに いなくても

 

 
●「Lanikai Blue」
洋楽専門 Minarel名義 

この曲は、ハワイのラニカイビーチをテーマに作りました。本来は日本語の唄で、都会で疲れ切ったOLが一人旅をするという内容でしたが、歌詞を日本語から英語に切り替えたらめちゃ陽気な音楽になりました。途中でサッカーの応援歌のようなラテン語のフレーズを巧みに英語に変えて落とし込みMinarel唯一の踊れる曲になりました。何もかも忘れて陽気になれる曲です。


私的ににはジャケット・オブ・ザ・イヤーです。
 

 

    

Lanikai Blue
作詞・作曲:Minarel

 

Leaving all the neon lights behind
Sneaking out the office, out of time
Kicking off my heels, I'm feeling free
Buying just a one-way ticket, just for me

Floating on the clouds, I’m coming down
Scent of Plumeria all around
Taking off my shades, I see the light
The girl I used to be is taking flight

Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, it’s all about you... Oh-la-la-le!
Mirror in the sun, we’re having fun
Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, dreams coming true... Oh-la-la-le!
Purest sea, just you and me

Tropical breeze is whispering my name
Life in the city will never be the same
Midnight magic, silver sand
Dancing with you, hand in hand

Oh-la-la-le! Hey! Oh-la-la-le! Hey!

Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, it’s all about you... Oh-la-la-le!
The sun is high, let's touch the sky!
Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, dreams coming true... Oh-la-la-le!

Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, it’s all about you... Oh-la-la-le!
Feel the sand! Take my hand!
Lanikai, Lanikai, Blue... Oh-la-la-le!
Lanikai, it’s all about you... Oh-la-la-le!

Lanikai!
Feel the heat!
Oh-la-la-le!

♫ 以下和訳 ♬

ネオンの光をすべて置いて
オフィスを抜け出す、もう時間切れ
ヒールを脱ぎ捨てて、自由になる
片道切符を買うの、私だけのために

雲の上に浮かんで、ゆっくり降りていく
プルメリアの香りがあたり一面に広がる
サングラスを外せば、光が見える
昔の私が、いま羽ばたき始める

ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、すべてはあなたのため…
オー・ラ・ラ・レ!

太陽の鏡みたい、私たちは楽しんでる
ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、夢が叶う場所…
オー・ラ・ラ・レ!

いちばん澄んだ海、あなたと私だけ
トロピカルな風が私の名前をささやく
都会での暮らしは、もう前と同じじゃない

真夜中の魔法、銀色の砂
あなたと手をつないで踊る

オー・ラ・ラ・レ! ヘイ!
オー・ラ・ラ・レ! ヘイ!

ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、すべてはあなたのため…
オー・ラ・ラ・レ!

太陽は高く、空に触れよう
ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、夢が叶う場所…
オー・ラ・ラ・レ!

ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、すべてはあなたのため…
オー・ラ・ラ・レ!

砂を感じて! 私の手を取って!
ラニカイ、ラニカイ・ブルー…
オー・ラ・ラ・レ!
ラニカイ、すべてはあなたのため…
オー・ラ・ラ・レ!

ラニカイ! 熱を感じて!
オー・ラ・ラ・レ!

 

🙇私はSNSはアメブロしかやっていないので、どうかアメブロユーザーの皆様お力を貸してくださいませ!

 

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 もうこちらは、諦めモードです。目指せお気に入り登録10名!(笑)

 

どうか世界中で再生されますように!

 

 

●目指せ登録者10人

 

●「100分の1の奇跡」日本語曲担当:Suzu-ka 名義
フリーレン関連 第4弾(フリーレン編)

フリーレンにとって、勇者一行と過ごした10年の旅は、1000年を生きるエルフから見れば 1000分の10=わずか100分の1の時間 にすぎません。
しかし、人間にとっての10年は、たとえ80年生きるとしても 8分の1 にあたる大切な時間です。
特に戦士として戦える期間は限られており、その10年は“人生のすべて”と言ってもいいほど貴重な時間です。

フリーレン(エルフ)は感情表現が乏しい種族という設定があります。
勇者ヒンメルが寿命を全うし、埋葬されたとき、彼女は初めて自分の中にあった感情に気づき、後悔の涙を流しました。
その出来事をきっかけに、フリーレンは 人間を知る旅(そしてヒンメルの愛を確かめる旅?) に出る決意をします。
たった10年の旅路が、1000年生きた彼女の人生を大きく変えてしまったのです。

 

 

曲について

「100分の1の奇跡」は、私が AI ミュージックに触れた最初の作品で、 自分で歌詞を書き、AI に歌わせて曲が完成するという貴重な体験 になりました。 YouTube を始めて初めて投稿した、記念すべき曲でもあります。

ただ、AI ミュージックを始めたばかりの私はまだ未熟で、 アップした当初の音源には歌い間違いや歌詞の修正点が多く、 「芯は素晴らしいのに、仕上がりはお粗末」という状態でした。

「どうしても完璧な形にしたい」と思い、試行錯誤を重ねるうちに、 原点ともいえる ヴァージョン0、 曲調がまったく異なる ヴァージョンU、 そして ヴァージョンL の3つが完成しました。 どれを出すか悩んだ末、3ヴァージョン同時リリース という形になりました。

 

・世界トップ級コンテンツへの挑戦

『葬送のフリーレン』は世界中で放送されている、日本が誇るトップコンテンツです。 もしそこで曲が採用されれば、世界的な認知を得て、アーティストとしての成功が約束されます。 その裏では、アーティスト事務所同士の激しい争いや、作曲家・作詞家たちの熾烈な競争があります。

私のように事務所にも所属しておらず、実績もない作り手が フリーレン関連の曲を書いても、公式に採用されることはまずありません。 それでも、ひとりのファンとして、有名アーティストに負けない気概で挑んだ 作品です(笑)





 

 

    

100分の1の軌跡

作詞・作曲 Suzu-ka

 

 

千年の夜を ただ歩いていた
心の奥の空白 埋められないまま
「たった十年」なんて 笑っていたけど
あの日の私を 今は追い越していく

君がくれた日々は 小さな灯火で
凍りついた時間さえ 溶かしていった
積もり続けた記憶が 胸を締めつけて
千年の孤独さえ 脆く崩れた

浮かぶ笑顔で 心に火が灯る
魔法よりも確かな 温もりが走る
止まった世界が 動き出す瞬間
その衝撃が 響く

百分の一の奇跡が今
私を変えてゆく光になる
Flashback 君と歩いた
短い旅路が 全てだったと
魂が 叫んでいる
永遠を越えて 君を探す

「知りたい」と願った あの瞬間から
過去をたどる旅路へ 歩き始めた
散らばった記憶のかけら 抱きしめながら
魂の眠る地へ 私は進む

百分の一の衝撃が今
未来を照らし出す道しるべに
Way back 次に会えたら
涙の意味を 正しく笑って
ひとにぎりの勇気だけを胸に
永遠を越えて 君へ向かう

千年の中の 十年が
私を変えた奇跡

 

 


●「pale white Foam
洋楽専門 Minarel名義 

この曲は、万葉集から着想を得て制作した作品で、 壮大な映画音楽のようなスケール感 を持っています。 圧倒的な声量と正確なピッチで歌い上げ、 オーケストラのアレンジはクラシックファンであれば 思わず目を丸くするような、驚きに満ちた演奏が展開されます。

Minarel らしい オリジナリティあふれる世界観 が凝縮された、 まさに代表作と呼べる一曲です。 ぜひ、その響きを心ゆくまで堪能してください。


 
 

※youtubeの音は本来は良いのですが、音源がスポティファイから送られてくるので音質は最悪です。原曲は遥かに音が良くてここで聞かれるような閉塞感はありません。

 

    

pale white Foam

作詞・作曲 Minarel

 

Tracing the lines upon my palm
A map of salt and grit

掌の線をなぞる
潮と砂で描かれた地図のように

Where the shimmering dawn
And the shadows meet

きらめく夜明けと
影が溶け合う場所で

The pale white foam dissolves
Into the indigo deep

淡い白波は
藍色の深みへと消えていく

Giving back the secrets
That I could no longer keep

もう抱えきれなくなった秘密を
静かに海へ返しながら

No compass points the way
Only the pulse within my chest

進む先を示す羅針盤はない
胸の鼓動だけを頼りにしている

Counting every breath
Until the stars are laid to rest

星々が眠りにつくまで
ひとつひとつの呼吸を数えながら

The edge of the world is whispering
A name I used to know

世界の果てが
かつて知っていた名前を囁いている

A flickering light is calling
From the undertow

揺らめく光が
深い潮流の底から呼びかける

Let the mighty currents take
The heavy heart I bear

この重たい心ごと
大きな潮の流れに委ねよう

To the silent kingdom
Where the memories fill the air

記憶が静かに漂う
沈黙の王国へ

Higher than the spray
飛沫よりも遠く

 

(間奏)

The tide may pull the moon
The winds may drift away

潮は月を引き寄せ
風はどこかへ流れていく

But the echo of your voice
Is here to stay

それでも
君の声の残響だけは消えない

Across the silver ripples
Through the silent night

銀色の波紋を越えて
静かな夜を抜けていく

I am chasing shadows
Turning into light

私は影を追いながら
少しずつ光へ変わっていく

 

 

Let the mighty currents take
The heavy heart I bear

この重たい心ごと
大きな潮の流れに委ねよう

To the silent kingdom
Where the memories fill the air

記憶が静かに漂う
沈黙の王国へ

 

Higher than the spray
That breaks against the shore

岸辺で砕け散る飛沫よりも遠く

 

I’ll find the story’s end
And then I’ll find some more

物語の終わりを見つけても
その先を、また探していく

Dissolving into indigo
Pale white foam

藍色へと溶けていく
淡い白波

 

    

お陰様で、Minarelの方は世界中でちらほら聴いてくださっているようです(涙) 

 

 
 
●😿まだ、チャンネル登録者1名という厳しい現実😿
 

英語圏は、日本語圏とは比べものにならないほど競争が激しい世界です。 しかし、その一方で── 日本語チャンネルである Suzu‑ka の方は、 まだ登録者が 1名 という厳しい現実があります。

おそらく、日本ではまだ AIミュージックに対する保守的な考え方 が根強く、 新しい音楽の形が受け入れられにくいのだと思います。

それでも私は、 深い深い海の底で、誰にも届かず眠っているような曲たちに 少しでも光が当たる瞬間があれば と願っています。

もしよければ、 あなたの耳に届いた感想を気軽に書き込んでいただけたら、 それだけで本当に励みになります。 小さな一言でも、創り手にとっては大きな救いです。

 

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